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推しの距離感バグが、今日も今日とて限界突破している件

短編
あらすじ
会社では誰も寄せつけない『氷の貴公子』。
けれど家では、私をエプロン姿で出迎え、髪まで乾かしてくれる過保護な大型犬だった。

推しとの同居生活に、限界オタクの心臓は今日も瀕死。
でも、これは恋愛じゃない。だって私なんかを相手にしてくれるはずないから。だけど……。

互いの好意だけを盛大に見誤る二人の、甘すぎる両片思い同居ラブコメ。
Nコード
N2140MM
作者名
つづちゃ みる(綴茶 みる)
キーワード
アイリスIF9大賞 ギャグ ほのぼの 現代 日常 オフィスラブ 私小説
ジャンル
現実世界〔恋愛〕
掲載日
2026年 07月17日 17時40分
最終更新日
2026年 07月17日 17時44分
感想
3件
レビュー
0件
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12件
総合評価
164pt
評価ポイント
140pt
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文字数
5,568文字
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N2140MM| 作品情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
会社では誰も寄せつけない『氷の貴公子』。 けれど家では、私をエプロン姿で出迎え、髪まで乾かしてくれる過保護な大型犬だった。 推しとの同居生活に、限界オタクの心臓は今日も瀕死。 でも、これは恋愛じゃない。だって私なんかを//
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