- あらすじ
- 街を染めゆく桜色の風は、季節の女神が舞いおりるように。春三日月の夜空を見つめながら、巡りゆく春と真心のぬくもりを、この胸に。
- Nコード
- N1867LY
- 作者名
- 逢乃 雫
- キーワード
- 桜月 スピカ おとめ座 花かんざし
- ジャンル
- 詩〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 03月22日 21時07分
- 最終更新日
- 2026年 03月23日 00時42分
- 感想
- 11件
- レビュー
- 2件
- ブックマーク登録
- 8件
- 総合評価
- 214pt
- 評価ポイント
- 198pt
- 感想受付
- 受け付ける
- レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 539文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
巡りゆく春は、桜色の風と星座のカンタービレ
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N3050LZ|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
夢見草が咲く丘に、花人の心は春に包まれて。桜月夜に見上げる宙には、星のプリズムが、煌めきながら夢を旅するように。
N1867LY|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
街を染めゆく桜色の風は、季節の女神が舞いおりるように。春三日月の夜空を見つめながら、巡りゆく春と真心のぬくもりを、この胸に。
N5847LX|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
春風のしおりが季節のページを進めるように、光と風が春を描きゆく花つ月。星のヴァイオリンが奏でる光は、心に春を燈すように。
N6733LW|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
夢見月の大地に、咲きゆくマーガレットの花はやわらかな風に吹かれて。見上げた宙に煌めくスピカのように、こころにも大切な光をあたためて。
N9655LV|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
早花咲月のアクアマリンの空から、風は季節の手紙のように。春の鼓動を胸に、見つめる夜空を駆け上がる星は、あたたかな色をして。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。