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とある漁師、女の子とアジを釣る
わいの名は桂三助。
今日もインフィニット・ロードの世界で釣りを楽しんでいる。
今日の釣果は上々。
美味しいアジや、めったに釣れない流星サバなんかも釣ることが出来た。
桂三助
「流星サバなんて今日はついてるな~」
わいの船。
超最強いかだ号ハイドロン・・・まぁただの筏なんだけど。
こいつもところどころ壊れてきた。
流星サバを魚屋に売れば、その金で新しい筏を購入しよう。
・・・わいがそんな事を思っている時だった。
「お邪魔しま~す」「アジ~」
海から女の子と、やけに豪華な装備をつけた美味しいアジが筏に乗り込んできた。
桂三助
「うひ~~~!!!!!!??????」
わいは変な声が出た。




