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ハッカー野郎。
「魔法の鏡が出来た」
ということで、何か小説をハッカーして、裁判を起こすものがいた。
なんて奴らだ。さては、彼女だな。
ICで「錬金術〜」とか言って、うるさいやつもいる。
そんなに、気になるのか、その契約書が。
何か勝手に契約書に裁判して、入ろうとする輩がいる。
術で、公表する奴がいる。
それも、多分彼女だな。
呪詛師はNO。
善人はOK。
但し、宇宙が決める。
善ね。
ハッピー、ハッピーエンドストーリー。
もう話しは始まっている。
あ、それと、香水にも術をかけた。
どんな話しになるだろうか。
ちょっと契約書をまた描いてみよう。




