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面白くない話し〜自己紹介から〜星のヒト。魔法の鏡が出来るまで。

わたしは36歳。歳も歳。今まで星の管理をしてきた魔法省の術者の錬金術師。ゴブリンともよく喋る。

色々な壁を乗り越えてきて、青年の時からサタン召喚をされて、鬱になり、幻聴もきこえ、そのお陰で、短大も中退してたくさん家族から入院をさせられてきた。

霊能力があったので、呪詛師とサタンと鬼神とサタン人間と戦ってきた。青年の時から自分の呪いを解くのに必死な人生だった。

スピリチュアルカウンセラーも出来る。呪解師だ。

20代の頃から占い師をしていて、千里眼も持っている。

得意は、オラクルカード、タロットなど、魔法など、水晶玉占いも出来る。少しだけ陰陽師も出来る。

前世の魂の記憶というものの糧である。

たまに星の管理に錬金術で、星移動の微調整をする。

0ポイントの調整をしたり。

魔法で地球の呪いを解いたり、マニフェストをコミットしたり。術で星を綺麗にしたり。

レムリアの神官もして、アネキストで、夢は青年の時からモデルと歌手であった。

わたしはただし、見えないものが見えるというので、精神疾患といわれ、薬を毎日飲んでいる。

神様に見えない世界に足を踏み入れさせられて色んなアテレコに入れられて結婚もして、浮気もされて、ツインレイにも出会って恋をして、かれこれもう、良い年齢。今年、最近離婚をした。離婚相手はツインフレームだった。

離婚した彼は、いまはいい友達として、一線を引いている。

たまに、ご飯を一緒に食べに行く。会えば、「彼女できた?」そんな感じの会話である。

そして、わたしのツインレイと呼ばれる者と友達で、「とむくん元気?」さりげなく聞く。

わたしは浮気はしなかったけど、わたしは、わたしのツインレイが好き。

彼にも言っている。

「とむくんが好きなんだけど。」

彼はツインレイとは知っているか知らないかは私は知らない。

彼は合わせたくない様子である。

霊能力者という事で、密かに私はFBIだったりする。

ツインレイの彼とNASAのムーンファウディングのハンズフリーフォンが使える。だから、顔は見えないけど、電話なくして、会話が出来る。

無線というようなものだ。

FBI裁判も出来る。

ツインレイの出会いは病院の入院。

彼は看護師をその時していて、警察であった。

調査班であった。

同じFBIでの出会いであった。

わたしはいっぱい濡れ衣を着せられて、友達から、酷い虐めにあった。

沢山の裏切りである。

発端は秘密である。

彼女はズル賢い。

子供までつくるなんて。

たまに会うと、普通にしている。

彼女は密かに、呪詛師だ。

なんだかんだで、彼女の事を考えると、頭に来る。

彼女と戦ってきて、やっと彼女の呪いが解けたので、見返りをもらった。

それが、徳の詰まった香水のアトマイザーである。

何に使おうか迷ったので、術を駆使して、契約書を書いて、鏡を紐付けて、よくある、変身の出来る、願いの叶う、魔法の鏡が出来た。


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