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ダンジョンをある日見つけた結果→世界最強になってしまった  作者: 仮実谷 望


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辛いお菓子はつまみになる

 なお俺はまだ19歳なので酒は飲めない。


 けど辛いお菓子はつまみになる。


 酒はノンアルコールチューハイを飲む。


 さっきまで裏山ダンジョンに行ってたので疲れた。


 ダンジョンで辛いお菓子をゲットした。


 辛辛ダンジョンオークミミガーというものが落ちた。


 かなり辛いけど病みつきになる旨さだ。


 辛うまってやつ?


 凄く癖になる。


 辛うまなお菓子を食べつつ、裏山ダンジョンをクリアする。


 フルもアカもキィもワルも辛辛ダンジョンオークミミガーを食べている。


「美味すぎる!!」


「美味いよね!」


「最高だぜ!!」


「美味いのじゃぁ!!」


 癖になる味だ。みんな大絶賛のようだ。


 裏山ダンジョンもかなりの難易度だ。


 灼熱のリザードマンが出現する。


 強い。


 灼熱の焔を放ってくる。


 俺はシールドを張る。


 風のシールドを張る。


 防いでいるので余裕だ。


 そのまま俺はバーストレジェンドアタックを繰り出す。


 敵を凌駕した。余裕だ。灼熱の波導を感じる。


 爆熱の茂みを乗り越えて俺は灼熱の波導を放った。


 敵は死んだ。


 そのままドロップ品が落ちる。


 灼熱のリザードマンのドロップ品は灼熱の蜥蜴人の皮。


 かなりの高熱対策になる素材らしい。

 

 そんなところで普通に進む。


 灼熱のサイクロプスが出現する。


 バーストオメガフレアを放つ。


 すると倒せた。


 帰ってきた。


 辛いおつまみを食べていたら甘いものが食べたくなった。


 ホットケーキにクリームぬりぬり。


 食べまくった。


 そんな感じで普通じゃない俺の食生活はダンジョンで発散している。


 カロリーをかなり使うからなダンジョンは。


 戦闘行為はかなりカロリーを使う。


 そうして色々と頑張った結果明日を頑張る。


 そんな日常を過ごす。

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