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番外編 裸エプロン3

っしゃ!!俺は芸能人格付けチェックのGACK◯のように拳を握った。


しかし、待つこと30分…ユリが浴室から出てこない。


『浜崎、コレ丈が短いよ…』



フリルのエプロンをつけてくれているようだった。


『そういう仕様なんだ。ユリ、そろそろ出てこいよ。』




カチャ…と音がして浴室の扉が開き、裸に白いフリルのエプロンだけをつけたユリがそっと出てきた。


細い腰、まろやかな尻、スラリとした足。


俺、明日死んでもいい…!!

それくらい最高だった。


『浜崎、なにか言って…恥ずかしい…』

『可愛すぎる、ユリ!!』



俺はベッドに置いていたスマホでユリをカシャリと撮影した。


『ちょ…! 浜崎、なに撮ってるの!? 消してっ!!』




あ、と思った時にはユリが俺をベッドに押し倒すことになった。

色々と見えてるんだが、こっちはそれどころではない、スマホを死守した。


『お願い、消してってば!…っあん』




俺は、ユリの細い腰から、まろやかな尻を両手で撫で回した。






天の声です(笑)

騎◯位で奉仕させたあとご褒美で突き上げまくる、正◯位で眺めながらゆっくりとじっくりと鳴かせる、…色々と読者様の脳内で妄想してくださいませ。

GACK◯様、本当にごめんなさい。

そして、頑張れユリ!(逃)

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