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あとがき

以上で「もしも体を走り抜ける電流を知覚できたとしたら」終わりとなります。


読んでくださった方、本当にありがとうございます。

みなさんの記憶にちょっとでも残ることができると嬉しい限りです。


お話を書くのがすきなのでこれからも書きます。


目を留めてくださった方、これからも宜しくお願いします。


(アルファポリス様の第12回ドリーム小説大賞奨励賞をいただいた拙作「プライド捨てたら人生変わった」もよければご一読くださいませ)

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