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 書くものは全て無意味なものであり、腐りきっている

 

 そんな風に思おうとすれば、それらは当然にそう思えてくるものだろう


 そんなことは自明の理で


 私の頭がそんな言葉で埋め尽くされるのならば、行動もとっくの昔にそうなっていても良いくらいだ


 それなのに、そうはなっていない


 結局は、ふりなんだろう 何のために?知るか


 誰か教えてくれよ


 **


 夢中になるものは結局は、形など持っておらず、乾いたものはきっと一生乾いたままだ


 ただただ飽いているという事実しかそこにない

完結と致します。


有難う御座います。


1.29

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