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幼女二人とお風呂...の前にステータス確認

お父様はをぶっ飛ばして仕方なくお母様にのところに行って許可を貰った流輝はお風呂の事を思い出して早速お風呂に行ってこいよとメアと楓に進めた。


「えぇ...流輝様は一緒に入らないのですか?」


「うん...一緒に......入ろ?」


「え?は、入るわけないじゃん。

僕達は幼いけど一応男女なんだよ!」


それに、もしもの事があっては大変だからな。

先輩以外とはしないと決めてるけど...メアは先輩に似てるからな。


それに、楓ちゃんは胸は小さいけどスタイルが女神と同レベルだ、まぁ見たことないけど。


だから、俺が一緒にお風呂に入る訳には行かない。

第一俺は精神年齢二十歳だぞ!

ロリコンの称号が着いたらどうする。

......称号か...確か神竜にステータスが見れる能力を確かもらったな。

見てみるか


「ステータスオープン」


______________________________


桐樹 流輝 年齢:6歳 ♂

LV:168


HP.342000

MP.529000


STR(こうげきりょく):410000 DEX(きようりょく):190000 VIT(ぼうぎょりょく):230000 AGI(しゅんびん):698000

INT(ちりょく):93000 MND(せいしんりょく):510000 LUK(うん):9999

CHA(みりょく):9000


魔法


炎.可 水.可 風.可 土.可 光.可 闇.可

雷.可 無.可


スキル.鑑定、限界突破、


固有スキル.?????


称号.転生者、ヘタレ、ロリコン(仮)、女神に愛された者、困難に愛された男、一筋の変態、神竜(炎)の加護、神竜(雷)の加護

______________________________


......お、おう...。

何だか凄いぞこのステータス。

うん、まぁ...あれだ、神竜達のお陰でこんなに凄いステータスになったのか...凄!。


てゆうか!LUK.CHAが低くないか?

いや、他の人達と比べたら圧倒的に高いのかもしれないけど...他は十万そこらまで到達してるのに...これだけ四桁って...。


ま、まぁ...いい、それよりも問題がある。

それは、称号だヘタレとロリコン(仮)ってなんだよ!

俺はヘタレ...かもしれないけどロリコンじゃ......ロリコンじゃ......ない...多分。


はぁ...困難に愛された男か。

まぁ、転生者には何かしらの困難が来る事は予想してるから無視でいいだろう。


でも、気になるのが一つ...あの固有魔法は一体なんなんだろう。


あれこれ流輝が考えていたその時メアが流輝の事を軽く肩をとんとんとしてこういった。


「どうしたんですか?流輝様。

早くお風呂に行きましょう。」


「流輝君......行こ?」


あっ、そうだった...こいつらを待たせてるんだったな。

ステータスに気を取られて忘れてた。

分からないことはいくら考えても分からないんだ。

いつか分かるだろうからその間まで放置だな。

ふぅ...なんだかこの数分の中でドット疲れたしお風呂で癒されますかねぇ~。


あれ?なんで一緒に入ることになってんだ?

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