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俺は週に2回レベル上げをすることに


魔物を倒すのは この国最強の5人


5人共 すずの護衛をしていたが 


俺の評価が変わり俺のレベル上げをしてくれることに


・・・










すずは毎日魔物退治をして レベルが100を超えた



狂魔物退治に出かけ


敗北


すずは助かったのだが 5人の護衛の内 4人が死亡


残り1人も すずを庇い腕を失った


・・・


国王 そして この国の人々はすずに期待していた


すずは期待に応えるように どんどん強くなっていった



俺の評価が一気に上がり 更に 狂魔物を次々に倒していく俺に


すずも すずの護衛達も焦りを感じていたのだ


・・・








「コン コン」


んっ リリアかな


「空いてるよ」


俺が部屋でゴロゴロしていると


えっ


王女様が俺の部屋に


それも1人で


長くて綺麗な青い髪に青い瞳の可愛い王女様 名前はシャルロット


「聞きましたよ 50匹目の狂魔物を討伐してくれたと」


「えっ は はい」


「英雄様 ありがとうございます」


えっ


シャルロットは


唇を俺の唇に重ねた


微笑みながら


「私のこと好きなんでしょ」っと


「えっ」


「ふっふっ リリアに聞きましたよ」


えっ 確かにリリアにタイプを色々聞かれた時に言ったけど


シャルロットは俺の手を掴み


シャルロットの胸に


えっ


「英雄様 私を貰ってください」


えっ


俺はシャルロットに押し倒された


えっ どうしたら


シャルロットは真っ白なドレスを着ているけど


下着はつけていないようだ


俺が戸惑っていると


「このままの方がいいのでしょ」っと


えっ えっ そういえば リリアに言ったかな


シャルロットはクスクスと


ドレスのままのシャルロットと


・・・


俺とシャルロットは


・・・


何度も何度も


・・・




朝まで一緒に


・・・


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