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「聖なる神の光よ 我が敵を滅ぼせ 天使の光」


俺は強い魔物を次々に消滅させていった




しかし問題が1つだけ


俺が魔法で倒すと経験値が入らないのだ


俺のレベルは30のまま


すずのレベルは既に80を超えているのに


・・・


まあ 俺の方が評価は圧倒的に高いようだけどね




すずは強くなったが倒せるのは この国の強い兵士達でも倒せる魔物だけ


俺は この国の兵士達が倒せない魔物を3匹も倒している


この国には500匹の恐ろしい魔物 狂魔物がいるのだが 俺はその中の3匹を倒した


俺とすずの目的は残り497匹の狂魔物の討伐なのだ








俺は本物の神の使いだと言われるようになり


俺への待遇は一気によくなった




最初に変わったのは


城での世話係が可愛いメイドさんに


美しい金髪で胸の大きなメイドさんになったのだ





俺が風呂に入っていると


「あつし様 お背中流しましょ」


メイドのリリアが裸で入ってきた


「えっ リリア」


リリアは微笑みながら 俺の背中を石鹸で洗ってくれる


リリアの柔らかい手で


背中だけでなく 胸も


えっ えっ


背中にリリアの胸が


柔らかい大きな胸が


リリアはクスクスと笑いながら


俺の全身を


俺の


・・・


えっ えっ 気持ちいいけど


俺の鼓動はどんどん高まっていく


えっ えっ いいのか


リリアは胸を使い 俺を洗ってくれる


俺は動くことが出来ない


触っていいのかなぁ さすがに まずいのか


リリアは微笑み


俺の唇に


リリアの唇を重ねてきた


柔らかいリリアの唇を


俺のファーストキス


俺が真っ赤な顔でじっとしていると


「ふっふっ 初めてでしたか」っと微笑みながら


俺の口の中に舌を入れてきた


俺はリリアの言う通りに舌を


リリアの言う通りにリリアの胸を


リリアの言う通りに


・・・


リリアの


・・・








俺は風呂から上がり部屋に戻ると


メイド服を着たリリアが部屋に


俺とリリアは


朝まで一緒に


・・・


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