その14 たまには漫才ネタっぽいのも書いてみたい
姫「猫さん猫さん」
猫「どしたん姫っち」
姫「今回ギャグ回らしいですよ」
猫「は~わっちが役に入ってるでもなくこんな砕けた喋りしてる回がギャグ回じゃなかったら逆に怖い」
姫「そりゃそう。生理的嫌悪感から鳥肌が立ちすぎてますもん」
猫「で、本題はなんじゃらほい?」
姫「猫さんってゲーム内で"王の軍勢"や"誠の旗"みたいなこと出来ちゃいますよね?ぶっちゃけ、使い勝手どうなんですか?軍勢は無理でも旗ぐらいなら私でも出来そうですもん。どっかから盗んでくれば」
猫「固有結界内に引きずり込むことができれば軍勢も使い勝手もいいんだろうけど、上位層とそもそもの本気の戦闘速度が違い過ぎて味方を攻撃に巻き込みそうになるから使う事はほぼ無いと思う」
姫「本命の旗の方はどなの?」
猫「我のマジな戦闘行為に付いて来れる奴は一声呼び掛ければ馳せ参じるから使わないと思う」
姫「さんこーになりませんでした。出直せ」
猫「時を戻そう。で、本題はなんじゃらほい?」
姫「微笑、視線、抱擁ってあるけど、ステンノ、エウリュアレ、メドゥーサの並びであってる?」
猫「そだけど、どったん?」
姫「末っ子が好きなのよね?」
猫「せやね」
姫「アクシオンゲートでイビルアイ系統を見かけた覚えがないのだけど」
猫「あ~三女神系は嘆きの聖母でお腹いっぱいなのでいらんとです」
姫「イビルアイちゃん大幅な格上げぇ!?」
猫「マジレスすると、出現次第狩られて素材として利用されてます」
絶句「姫」




