第二話……AIによる感想・レビュー
短編のつもりだったが、なぜか長編の設定になってた (;'∀')
二話で完結にしたらシバかれそうなので、しばらく続けます(苦笑)
読みあいで、「読むのがめんどくさいから、AIに全部読ませて感想を書かせる人がいる」ってネタがあった。
まぁ、「AIに他人の作品読ませるのはどうなんだ?」と激高する人もいる。
だが、コンテストに提出された小説は「一切AIに読ませません」と書いてあるわけでもない。
私はこれからは、一次がAIと併用になるのは、濃厚になると思っている。
感想はともかく、手書きで書くレビューよりAIが書いたレビューの方が上手かったらどうだろう?
レビューは、作品を他の人に読んでもらうのが主眼の文だ。
下手なレビューより、より読者を呼び込むAIのレビューの方が欲しいという作者もいるだろう。
いまや、「仕事ではAIを使いまくってますよ」というホワイトカラーが増えてきたご時世。
なろうという世界がどう進んでいくか注目である。
私はメイン作品に頂けるなら、AI補助のレビューでもなんでも嬉しいですけどね (*´艸`*)
……そもそも、よまれぬが ( ˘ω˘ )
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