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始まりは似ている

このお話は違和感と疑問を混ぜ合わせて作りました。

なぜと思うことが多いと思いますが、

それを考えながら読むと2倍楽しめると思ったんですが

それは人それぞれだなとわかったので

自分が楽しめるようにして読んでください。

オススメは何か飲んだり食べたりして、読む事です。

少しでもあなたの人生を楽しませる事が出来ますように。

目が覚めた。

そこは砂漠だった、なぜ自分はこんな所にいるのか?ここはどこなのか?

遠くに小屋が見える、小屋の煙突から煙がでている。

誰かがいるのかもしれない。進もう。

砂のせいで歩きづらいがどうしようもない。

ただ進むしかない。

すると黒い点のようが見えた、ただここは気温が高いのかわからないが、歪んで見える。

こっちに向かってくる、どんどん姿があらわになる。黒い狼だ。狼は鋭い爪で引っ掻いてきた。

痛い?よく分からない?声は出るが痛いのか分からない。顔も歪んではいるが痛いのか分からない。

不思議でずっとその場で立ち止まっていた。

すると意識が途絶える。


目が覚めた。

砂漠だ。小屋が見える。死んではないみたいだ。

だが黒い点がみえた、狼はこっちに向かってきている。どんどん近づいてくる、さっきは立ち止まっていたので歩くことにした。

引っ掻いてきてはいるが、スルーする。

やはり痛くはない。

砂のせいで足が動かしにくいが、それは狼も同じようだ。

そのまま、小屋へ向かった。

狼はいつの間にかいなくなっていた。

さっきまで砂漠だったのに、ジャングルのような所に小屋があった。

小屋は鍵がかかっていなかった。

?「はい…ようこそ1537416762番目の人」

そこには老婆がいた。

?「そこに鏡があるだろう、そこでお前について教えてくれ…」

カウンターの奥に座った老婆がそう言って指をさした。

そこには置き鏡があった。

どうやらその置き鏡は自分の顔を変えられるらしい。

性別も髪も目も全部変えられるらしい。

デフォルトの顔にした。性別は男にした。

?「あぁ…それじゃあお前の名前を聞かせてくれ」


      名前をつけてください


          ない


よくわからないのでないにした。

?「それがお前の名前かい?」



   ▶はい  


    いいえ



ない「はい」

?「そうかい…私は魔女だ」

魔女「さっそくだけど、お使いを頼まれてくれるかい?」



   ▶はい  


    いいえ



ない「はい」

魔女「ありがとうねぇ…」

魔女「この小屋の後ろに生えている、薬草を摘んできてほしい…頼んだよ…何か分からないことがあったら私に聞いてねぇ…」

この小屋の後ろにあるらしい。

小屋から出て後ろに行く草は生えているが、

どれかわからない。小屋に戻り、話しかける。

魔女「どれかわからないのかい?」

魔女「それじゃあこれを見るんだ…

この本に書いてある薬草を取ってきてくれ…」

覚えた。

小屋から出て後ろに行った。

すると薬草が取れるようになっていた。

薬草を取り、小屋に戻った。

魔女「はい…ありがとう…お礼にいい事を教えてあげる…ここらを散策して、アイテムを取ってきてくれれば私が鑑定してあげるよ」



   ▶鑑定とは?


    わかった



ない「鑑定とは?」

魔女「そうだねぇ…試しにこの薬草を鑑定しよう…

回復し草…食用で…食べると傷が癒える…使い道も多種多様…」

魔女「まぁこんな感じかね…暇になったら私の所に来な…アイテムと何かを交換してあげるよう…」



   ▶アイテムとは?  


    交換するとは?



ない「アイテムとは?」

魔女「そうだねぇ…お使いをまたやってきてくれたら…このアイテム図鑑をあげようか…」

魔女「この本に載っている…キケンダケ取ってきてくれ…扱いには注意するんだよ…生えている場所は…いや…せっかくだし自由に探してきておくれ…あまり遠くには行かないようにねぇ…」

小屋から出た。

あたりを見回すが砂漠とジャングルがあるだけだ。

キケンダケは覚えた。後は自由に探す。



  ▶ジャングルに行く?  


   砂漠に行く?



砂漠にはなさそうだし、ジャングルに行こう。

顔から汗が出ている、暑いのだろうか?

リスのような動物を見つけた、あれは何なのだろう?

変な模様の木があった、あれは何なのだろう?

きのこが生えている…これはキケンダケだ。

キケンダケを取り、小屋に戻る。

魔女「はい…ありがとねぇ…お礼にアイテム図鑑を

渡すね…これでいろんなアイテムを回収できるようになったよ…まぁあくまで回収できるようになるだけだけどねぇ…使い方や詳しい情報は書いていない…」

魔女「これで一通りいいだろう…それでお前はこれからどうするんだい…?」



   ▶記憶を取り戻す  


    旅にでる



ない「記憶を取り戻す」

魔女「そうかい…それならここらへんで情報を集めたほうがいいだろう…だがお前には…足りないものがたくさんある…」

魔女「PAUSE…ポーズと…言ってみてくれ」

ない「ポーズ」

何かが目の前にでた。

魔女「それはポーズ画面といって…自分の事を確認できるものだが…見てみろ…」


ステータス

クエスト

持ち物

装備

実績

設定


魔女「ステータスを押してくれ…」

ステータスの所を押した。


NAME ない




魔女「名前以外何もないだろう…?」

魔女「お前には足りないものが多すぎる…だから私のお使い…クエストをクリアしてくれ…そしたら…足りない部分を補うものを与えよう…まぁお前の場合足りない部分が本当に多すぎるが…」

魔女「それでどうだ?」



   ▶わかった


    殺す…エンドをクリアするとアンロック



ない「わかった」

魔女「よかったよかった…それじゃあ…

何ができるようになりたい…?」



   ▶狼を倒せるようになりたい


    走れるようになりたい


    ジャンプができるようになりたい



ない「狼を倒せるようになりたい」

魔女「そうかい…それならまずは攻撃ができるようにならないとね…この手袋をつけると…常時殴れるようになるよ…ただそれだけだと倒せないと思うわ…回避もできるようにならないとね…このミサンガをつけると回避ができるようになるよ…

ただこれは私が出すクエストをクリアしたらあげよう…」

魔女「クエストを何個か追加しといたわ…後は自由にやりなさい…」

ない「ポーズ」

ポーズ画面を開きクエストの所を押した。




・魔女のお使い0/5

・魔女のお願い0/2

・魔女の手伝い0/1


魔女のお使いを押した。


・魔女のお使い…0/5

キケンダケを5個集める

群生地 マップがないので効果はありません


メモ

魔女(キケンダケはとっても危険だから取り扱いには気をつけて…)


クリア報酬

パンチング手袋


キケンダケはさっき見つけたな。

ジャングルに行くか。

小屋を出た。キケンダケが生えていた所に行く。

キケンダケを見つけた。1つしか取れない。

小屋に戻った。

魔女「あぁ…そうだったねぇ…今のお前はアイテム欄は1つしかなかったね…これをあげよう…」


古いポーチを貰った!


魔女「それを鑑定してほしいかい?」



   ▶はい


    いいえ



ない「はい」

魔女「わかったわ…これは古いポーチ…

魔女が使っていたポーチで薬品の香りがする…

アイテム欄が+4される…」

魔女「これでいいかい…ちゃんと装備しないさいね…」

ポーズと言い、ポーズ画面を開き、装備の所を押した。




手 空欄

体 空欄

頭 空欄

腕 空欄

足 空欄

首 空欄




装備品

・古いポーチ…アイテム欄+4する体専用




古いポーチを押し、装備した。

これでよし。

小屋から出て、キケンダケを探しに行った。

特に変わったことはなく、すぐ終わった。


魔女「はいはい…ありがとねぇ…はいこれ…」


パンチング手袋を貰った!


魔女「鑑定するかい?」



   ▶はい


    いいえ



ない「はい」

魔女「わかったわ…これはパンチング手袋…

あれ…?読めない部分があるわねぇ…

攻撃ができるようになる…申し訳ないねぇ…

これしか読めなかったわ…」

魔女「変だねぇ…?」

ない「…」

魔女「ちゃんと装備をしないさいね…」

いつもと同じやり方で装備をした。


クエストを開いた。


魔女のお願い0/2

魔女の手伝い0/1


魔女のお願いを押した。


・魔女のお願い0/2

モルパーを運ぶ0/2

場所 マップがないので効果はありません


メモ

魔女(最近腰が痛くてねぇ…え、

魔法を使えだって?…魔力の無駄遣いじゃないか…)


クリア報酬

回避のミサンガ


何かを運ぶらしい。

魔女に話しかけた。

魔女「はいはい…お願いを聞いてくれるのかい?」



   ▶はい


    いいえ



ない「はい」

魔女「ありがとねぇ…助かるよ…それじゃそこにある…モルパーていう壺を…運んでくれ」

魔女「頼んだよ…」

………運べない。

魔女「そうだったねぇ…はぁ…これをどうぞ…」


ハコーブ腕輪を貰った!


魔女「確かに…その壺はアイテムじゃないね…」

魔女「それを装備すれば運べるよ…」

装備した。

持ち上げることができた。

魔女「それじゃ…こっちの方に運んでくれ…」

言われるがままに運んだ。

魔女「もう一回頼むよ…」

運んだ。

魔女「ありがとうねぇ…はい…これはお礼だよ…」


回避のミサンガを貰った!


魔女「鑑定するかい…?」



   はい


  ▶いいえ



ない「いいえ」

魔女「わかったよ…これで狼は倒せるだろう…

そうすればここら辺を自由に…探索できる…」

魔女「探索をするのなら…装備して行きなさい…」

装備した。

小屋から出て、砂漠の方へ行った。

黒い点が向かってくる。

狼だ。爪を振り上げ、引っ掻いてくる。

それを避けるが当たってしまう。

少し後ろに下がり、隙を伺う。

狼は爪を振り上げ、引っ掻いてきた。

今度は避けれた。その隙に殴る。

効いているのかはわからない。

それを繰り返す、避ける、殴る、狼の攻撃が当たる。

10回くらい殴った後狼は動かなくなった。

狼はシュウっという音と共に消えた。

何かが落ちてる。


アイテム図鑑に載っていないので拾えません。


まぁ狼を倒すことができた。

それで十分だろう。

小屋に戻った。

魔女「狼は倒せたかい…?」



  ▶はい


   いいえ



ない「はい」

魔女「そうかい…それじゃあこれを渡しておこう」


魔物図鑑を貰った!


魔女「鑑定するかい?」



  ▶はい


   いいえ



ない「はい」

魔女「はいよ…これは魔物図鑑…倒した魔物の情報が載る図鑑で倒せば倒すほど詳しい情報が載るよ…」

魔女「これでいいかい…?」

持ち物欄から魔物図鑑を開いた。


No.34 砂狼サロウ

攻撃方法は引っ掻き、稀に噛みつき

群れでは襲ってこない

倒すと以下をドロップする

・砂狼の牙

・???

・???

・???


有効手段

不明


生態

不明


とのことだ。

もしかしたらこれでさっきの、

アイテムを拾えるかもしれない。

試してみよう。

小屋から出てさっき狼を倒したとこまで行く。

それは落ちていた。

おそらく砂狼の牙だろう。

小屋に戻り、魔女に鑑定してもらった。

魔女「これは…砂狼の牙だねぇ…普通の狼と違って太い…脆いが殺傷能力は高い…これでいいかい…?」

魔女「後…魔女の手伝いなんだがこれをくれれば…クリアにするよ…どうする?」



  ▶はい


   いいえ



ない「はい」

魔女「ありがとうねぇ…砂狼を倒してくれて…

これはお礼だよ…」


走靴を貰った!


魔女「鑑定するかい…?」



  ▶はい


   いいえ



ない「はい」

魔女「わかったよ…これは走靴…

これも読めない所があるねぇ…

走れるようになる…申し訳ないねぇ…

これしかわからなかったよ…」

魔女「不思議だねぇ…」

ない「…」

魔女「まぁ後は自由にやんな…

わかんないことがあれば聞きに来な…」

魔女「行く場所がないって言うなら…ジャングルをひたすら真っ直ぐ進むといいよ…」

ジャングルをひたすら真っ直ぐ。行ってみよう。

小屋から出て、ジャングルに行き、そこから真っ直ぐ進んだ。

走靴を試してみよう。

走靴を装備して、走った。

まぁまぁ早くなった。ずっとは走れない。

真っ直ぐ進んでいると何かが見えた。

ジャングルの次は平原だった。

村のようなものが見えた。

行ってみよう。

進むと村がよく見える。

柵に囲われていて、人が畑仕事をしていた。

村の前には槍を持った人が2人いた。

村人A「ん?見ない顔だな」

村人B「危険な物がないか見させてもらうね」

古いポーチの中を見た。

村人A「なんもなさそうだな」

村人B「そのようだ…どうぞ好きに入ってくれ」

了承を得られたみたいだ。

豊かな村だ。

緩やかなBGMでも流れていそうな村だ。

歩いていると、誰かが話しかけてきた。

村人C「よぉ兄ちゃん、冒険者か?」

村人C「いいなぁ〜冒険」

何も言ってないのに冒険者だと決めつけられた。

村人C「この村には何しに来たんだ?」



  ▶観光しに来た


   盗みをしに来た



ない「観光しに来た」

村人C「そうかい!なんもねぇけど、ゆっくりしてけ!」

そのまま機嫌が良さそうにどっかに行ってしまった。

ショップと書かれた、建物があったので入った。

商人A「らっしゃい!」

元気のいい挨拶だ。

商人A「何をお求めで?」



  ▶武器が欲しい


   奴隷が欲しい



ない「武器が欲しい」

商人A「おっ!いいねぇ〜かっこいいよねぇ〜

ちなみにお金は?」



  ▶ない


   奪う



ない「ない」

商人A「お客さん…それは困りますよぉ」

商人A「お金がないなら稼いだりしてください」

店からでた。お金がある時に行こう。

そこら辺を歩いていると子供達がじっと見ていた。

村人D「なぁなぁ!お前って冒険者?」



  ▶冒険者って何?


   誘拐する



ない「冒険者って何?」

村人G「お前そんな事も分からないのかよ!」

村人E「冒険者って言うのは簡単に言うと何でも屋だよ!」

村人F「魔物ぶっ倒したり、困ってる人を助けたり!」

…困っている人を助ける?



  ▶困っている人がいたら助ける


   時間の無駄だ



ない「冒険者になってみようかな」

村人D「本当?!じゃあ有名になってお金たくさん稼いだら俺にくれ!」

村人E「僕の依頼は無料でやってよ!」

村人G「俺の舎弟になれ!」

元気だな。

村人H「コラ!迷惑かけるとその人困っちゃうよ!」

村人DからG「はーい!」

村人H「ごめんなさいねぇ」



  ▶子供たち元気ですね


   迷惑だ



ない「子供たち元気ですね」

村人H「そうなのよぉ元気すぎて困ってるのよぉ」

村人G「お前またこいよ!」

村人H「コラ!お前じゃないでしょ!」

村人H「すいませんねぇ」

そう言って子供たちを連れ、どこかに行った。

これからどうしよう。

記憶は取り戻したいけど、手掛かりがなさすぎる。

そこら辺を歩いていると、占い屋と書かれた、建物があった。気になったので入ってみる。

中は暗かった。

占い師「いらっしゃい…」

占い師「そこへ…座ってください」

占い師の前にある椅子に座った。

占い師「何を占いますか?」



  ▶記憶の事


   この世界の事


   自分の事



ない「記憶の事」

占い師「もしやあなた…記憶がない?」



  ▶はい


   いいえ



ない「はい」

占い師「そうですか…わかりました…お代は結構です…あなたは何か違う気がします…」

占い師は深呼吸をして、目を閉じた。

占い師「記憶…」

目を開け、ポツリと呟いた。

占い師「…え?ない…」

占い師は俯いた。眠ってしまったようだ。

また来てみよう。占い屋からでて、空を見上げた。

夕日が出ている。

記憶を取り戻すには多かれ少なかれお金が必要だ。

たくさんの人にも聞いてみないといけない。

お金が稼げて、

沢山人がいるような場所に行きたい。

となると真っ先に思いつくのは王都だ。

王都がどこにあるのかわからないし、

そもそもあるのかすらわからない。

話を聞いてみよう。

村人I「え?王都?うーんと確か西の方にあった気がする、て言ってもはっきりしないけどね」

村人J「王都?いやぁ、あそこ恐ろしい、人間の愚かさを1つにまとめたような場所だ、南の方にあるがもしやお前さん行くつもりじゃないだろう?」

村人K「王都?吐いたことあるかって?それは嘔吐?あー王都ね確か南南西みたいな、まぁあの山を越えれば見えてくるよ、でも最近は山に入る人が少なくなったから、整備はされてないけど」

大体集まった。西と南、山を越える。

魔女にも話を聞いてみよう。

何分から経って小屋に戻った。

魔女「ん?王都にいきたい?そうかい…そうかい…はぁ…じゃあそろそろアレを渡すよ」

アレと言った。アレとは何なんだろうか?

魔女「あんたには特別な力があってね…でもなぜだかそれが封印されてたんだ…その力は強大過ぎたのかもね…さぁこれを受け取りな…」


封解の指輪を貰った!


魔女「鑑定するよ…これは封解の指輪…

封印や呪いといった物を解く事が出来る…

あんたの場合は………………………………………」

装備した。

ステータスを開く。


NAME ない


Level0


能力 奪う


魔女「その力はお前本来の力何だろう…」

魔女「その力…鑑定するかい?」



  ▶はい


   殺す…エンドをクリアしてアンロック



ない「はい」

魔女「わかったよ…その能力は奪う…

極普通の能力で敵を倒すと…アイテム、スキル、経験値、お金を確率で奪う事が出来る…この世界ではお前だけの能力だよ…」

ない「…」

魔女「封解の指輪を外したら…その能力は使えないから…外す時は気をつけな…」

ない「…」

魔女「多分砂狼のアイテムとかも奪っていると思うよ…」

奪った物を確認することができるようになった。


アイテム 砂狼の牙

経験値 +10

スキル 砂潜り

お金  100G


運が悪いと奪えないらしい。

それと…



  ▶まだ…隠してる?


   奪う…ロックされています



ない「まだ…隠してる?」

魔女「…」

どうしよう?



  ▶これ以上は止めておく


   拷問する



これ以上は止めておこう。

無理に聞いても、トラブルに巻き込まれるだけだ。

そのまま小屋から出た。

新しい旅が今始まった。

目が覚めてしまいました。

作品の続きを待ってた人はすみませんでしたー!

ちょっとアイデアが無限に湧き出てきて、夜が眠れません。

眠れないと言えば、僕の作品を読んだ人の時間帯が

わかるんですけど、朝の2時とか3時とか

読んでる人がいて、そうです!そこのあなたです!

体を壊さないようにしてください。

え?余計なお世話だって?

じゃあ最後にこれだけ…ボンビアッチョ!

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