表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

1/2

異世界出勤

5の倍数の日の昼に投稿するつもりです

白妙凛(しろたえりん)

37歳

女性

社会人

駅からそこそこな距離のマンションのそこそこな階に住み、そこそこな会社で事務作業をしている冴えない処女

何がとは言わないがぺったんこ

本当は百合っ子で逃げ惑う子を捕まえてやりたいとかかなりヤバい思考をしている

そんな異常者の物語が今、始まる!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ヤバい!寝坊した!

今日はいつも起きる時間から50分遅れてちゃったよ。まあ、たぶん理由は昨日ベッドのなかでいろいろと考え事(深意味)をしていて結局寝たのは3:00になったからだな。うん。

ああ、昨日考えてことを思い出すと、また股が疼いて来ちゃったや

今はそんな場合じゃないのにな…

とりあえず何処の時間で釣り合いをとる?朝ごはんは、栄養ゼリーを吸えばいっか。とりあえずテレビつけ……ん?

何だよびっくりされるなよ。

また北朝鮮のミサイルかよ、どうせ届かないのに何やってんのかな?っとと、いけないいけないそんな場合じゃないんだった。

お化粧は、軽くでいっか、しゃあない

あとは走って特急に乗れば間に合う!たぶん

よし!資料持った!栄養ゼリー咥えてる!鍵持ってない!鞄の中にあった!よし行くぞ!

鍵をかけてマンションの廊下を走っていると、いきなり眩い光が溢れて、



気づいた頃には、全裸で謎の遺跡の中にいるのであった。

出来れば定期更新する予定です

誰も読まなかったらなくけど………

出来れば読んでる実績として星を残していただけると幸いです

こんなストーリーどうかな、みたいな二次創作に近いものでもいいのでコメントお待ちしています

誤字報告も見つけ次第よろしくお願いします

初投稿にはなりますが、これからよろしくお願いいます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ