表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒーラーとして生きた十数年の暮らし  作者: ふぐやまふぐこ
PR
8/15

エネルギーアチューメントの時に感じること

エネルギーをアチューメントしている時に感じることです。


私は寺に修行に行ったことがあります(笑)。


暖房も冷房もないところで、外で座って内観という修行をしました。


そこで、断食もしたことがあります(笑)。


それから、その数年後にレイキを伝授されました。


レイキを伝授されて真っ先に感じたのは、『これは楽だ』です。


何が?


それは、自力で修行をする大変さを知っているので、


ただアチューメントされるだけで、エネルギーが流れやすくなり、そのエネルギーによって、瞑想状態(トランス状態、リラックスした状態)に簡単になれることにすごく驚きました。


アチューメントされる前の寺での修行を思い出すと、こんな状態になるために、


どれだけ一生懸命、念仏を唱えなければならないことか、


どれだけ必死に、呼吸法を繰り返さなければならないことか、


『寺に行かなくても、家で寝ながらヒーリングしていればいい♡』


宣伝みたいになってしまいましたね(笑)。


お客様は修行をしていないので、このありがたみを分かってくれない(T_T)


レイキの難点は、


伝授後の自宅学習ですね。


私の最初のレイキの先生は、アチューメントをして、資料を渡してくれて、それで終わりでした(笑)。

自分で資料を読んで勉強しました。


伝授された後、いっぺんに覚えようとしても無理ですから、一つずつでいいので、勉強していってくださいませ。


一日、一つ覚えれば、三百六十五日、どれだけ覚えられるでしょうか?


勉強会に行ったりするのも良いですよ。


かんばって資料を読んで、覚えて行ってくださいませ。

読んでくださってありがとうございました。

まだ続きます。

よろしくお願いいたします。m(__)m

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ