へのへのもへじ
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・文字数 :1544
・総合評価 :20
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500文字くらいにまとめてもいいような内容だったし、そのくせ描写不足があったように感じたけど、それでも好きな作品。
前半の職質(?)の切り裂きジャックの話は完全に蛇足ですね。私の学生時代の体験談をそのまんま掲載しているのですが、本当にビビるくらい関係ない。ここは別でエッセイに書けばよかったな。
え、ちょっと待って!?
なんか圏外になってるんですけどぉー!
あ、直った。
ちなみに⋯⋯
ここまで私の実体験です。実に半分以上がエッセイでした。うん、蛇足だね。
感想書かなきゃなんだけど、内容的に最後のシーンくらいしか書くことないんだよね。なのでそこまでスキップ!
「髪の毛と耳がついていた」の意味って通じてるんでしょうか。
これ、読み方によっては「捕まった犯人が案山子にされてる」と取られる可能性もあるのかなと思いました。
私の想定した解釈は「削いだ犯人の頭の皮と、ちぎった耳をくっつけてある」というものでした。
どっちのほうが怖いかは人によるかもですが、私は自分の解釈の方が好きです! 人体のパーツを案山子に貼り付けるの、不気味でいいじゃんね! なにこのテンション!




