↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
怪説書 ~完全版・怪奇短編集オフィシャルファンブック~  作者: 牧田紗矢乃
終

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
113/113

さいごに

 ここまで読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。

 本編でもそうでしたが、途中で力尽きて長いお休みをいただきながらの完結となりました。

 連載を再開してからは、そういえばこんなことを考えながら書いていた時期もあったなあと思い出す機会になって、個人的には良い時間になったと思っています。


 最初に怪奇短編集を書き始めたのは高校生の頃で、そこから社会人になり、結婚をしてと生活としては大きな変化がいくつもありました。

 そんな中でもホラーが好きで、書いていて楽しいという気持ちは変わっていません。

 なので、きっとこれからも同じようにホラー小説を書いていけるんじゃないかなと思っています。


 なかなかに気まぐれで、執筆ペースも安定しませんが、これからも応援していただけると嬉しいです。

 では、また別の小説でお会いしましょう!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。