エピソード2アームドコア作成
続きです
まずははアームドコア設計の話です
二人はその後に
アームドコア作成のラボに入っていった
これはアームドコアクリエイターに一つ与えられるものだ
「どんなアームドコア設計しよっかほなみ」琴音は語りかけた
「私は運動神経が高いからそれを活かした軽量大出力
高機動のアームドコアがいいかな」
ほなみはとても運動ができてバスケットボールは学年一上手い
「わかったじゃあイメージして作ってみるねあれをこうしてこれをこうしてふんじゃらふんじゃら」
琴音は実はだいのアームドコアオタクで色んな世界のアームドコアに精通しているのだ
「できた大出力の巨大ウイング軽量化のための極限まで装甲を省いたアームドコアガード小型軽量型のライフル」
これならほなみさんの身体能力と合わせてすごい動きができるよ楽し無味だなー
琴音は年相応もなくはしゃいでいた
それもそのはず自分が作ったアームドコアが学年一の運動能力のほなみが使うのだ嬉しくないはずがない
「ありがとう琴音♥これで私は飛べるあの空の彼方へ」
そしてほなみは琴音に抱きついてきた
「ちょっとほなみつよいよ」
そんな琴音の言葉を無視してほなみは強く彼女を抱きしめた
「よしじゃあ受け渡しだ私とキスをしよう」
琴音は戸惑っていた
「私そういうの初めてでちょっと緊張するかなほなみのおっぱい触ってもいい?そうすると落ち着くかも」
そう言うと琴音は強くほなみの胸を揉みしないだ
実は琴音はおっぱい大好き星人だったのだ
ほなみは照れながら受け入れてくれた
そして決心が決まった琴音がほなみに近づき
データの受け渡しのキスをするために顔を近づけた
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