↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
21/28

人物紹介

久瀬 大地・・・ダイチ 17歳 男性 高校生


ジョブ:〈魔物使い〉18(6)〈酪農家〉11(1) 〈料理人〉7(4)

能力値:筋力・・・10(2)

    体力・・・13(5)

    器用・・・11(3)

    敏捷・・・5(1)

    魔力・・・3

    精神・・・7

スキル:△使役21(8) △解体16(2) 料理9(6) 異常耐性:血13(NEW) 

称 号:駆け出し 魔物好き

装 備:ほうちょう(???)

    アイアンスケイルメイル

    厚手の服

    アイアンアームガード

    鉄の脚甲


 この物語の主人公。

 悪魔も逃げ出すほどの強面。

 森では焼いた肉だけの生活に嫌気が差してキノコを食べ、酷い目にあった。

 ララビィを殺された怒りから甘沢達と戦い、最終的に三田島を惨たらしく殺してしまう。

 


ララビィ


種 族:大兎11(3)

スキル:戦闘14(2) 異常耐性:血5(NEW)


 大地の初めての従魔。

 大地を甘沢の矢からかばって死亡。

 遺体は三田島から奪った背負い袋の中に入れられている。



レイドッグ


種 族:迷い犬10(3)

スキル:戦闘14(3) 集団戦8(3) 異常耐性:血1(NEW)

 

 大地の従魔。

 野営ではゴブと一緒に薪広いを担当した。



カー

種 族:草原カラス3(3)

スキル:戦闘4(NEW) 編隊飛行1(NEW)


 大地の従魔。

 成鳥になってきちんと飛べるようになった。



ゴブ


種 族:草原ゴブリン10(5)

スキル:戦闘13(6) 集団戦6(4) 槍術9(6)


 大地の従魔。

 タランを仲間にする際に活躍した。

 


リザルド


種 族:ベビーリザード9(5)

スキル:戦闘12(7) 火吹10(8)


 大地が暖めてあげたら仲間になった魔物。

 戦闘でも野営でも大切な存在。



タラン


種 族:森蜘蛛8(4)

スキル:戦闘9(5) 糸吐13(6) 麻痺毒3(2)


 大地がハンモックが欲しくて仲間にした。

 ララビィより大きい。

 糸が吐けるので現在唯一の後衛枠。



ミツバ


種 族:ソルジャービー8(5)

スキル:戦闘8(5) 集団戦6(3) 毒4(2)


 この世界に来る前に大地が蜘蛛の巣から助けた蜂。

 タランとの仲が悪い。



コウ


種 族:ブラウンバット6(5)

スキル:戦闘6(5) 吸血6(4)


 寝ている間にララビィの血を吸って勝手に仲間になった蝙蝠。

 一緒に仲間になったモリーと仲がいい。

 ご飯は主にララビィの血。

 ララビィがなくなった日はレイドッグの血をもらった。



名 前:モリー


種 族:ブラウンバット8(6)

スキル:戦闘6(5) 吸血10(7)


 寝ている間に大地の血を吸って勝手に仲間になった蝙蝠。

 集団戦のスキルもないのにコウとの連携は完璧。

 大地が寝るときに意識を失うまで血を吸う。




甘沢 礼示・・・レイ 17歳 男性 高校生

 大地の小学生の頃からの知り合いで現クラスメイト。獲物は弓。

 町から離れた草原で大地を奇襲したが、ララビィに阻止される。

 ミツバに刺されて毒をくらい、治療の為に町に逃げた。

 掲示板にあることないこと書き込んでいる。



三田島 

 礼示の取り巻きの大盾使い。

 甘沢を逃がすため、1人大地達の前に立ちはだかったが

 腹を滅多刺しにされた上に食料などを奪われた。

 精神的におかしくなってしまった。



飼藤

 礼示の取り巻きの大剣使い。

 大地を探している。



犬崎

 礼示の取り巻きの両手斧使い。

 飼藤と手分けして大地を探している。

同シリーズ

【異世界のお節介な道化師】

【小さきマッドエンジニア】

もよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。