↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
きみの頬をなでる風になれたら  作者: 朝倉いろは


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

112/121

おまけ ⭐︎ざっくり時系列⭐︎

以前公開した時系列に、その後の出来事を書き加えたものです。

 一年目 アリシア十六歳

【六月】

 アリシアとヴィンセント結婚

 アシュベル、酔っ払って訪れた町でルーシィと出会う

【九月】

 アリシア、ルーセントを身籠る

 ヴィンセントから影に代わる

【十月】

 アナベル妊娠


 二年目 アリシア十七歳

【七月】

 アリシア、ルーセントを出産

 ルーセントと引き離され、離れに隔離される

【八月】

 アナベル、ルシェリを出産

 アリシア、逝去、葬儀が行われる

 この時点でヴィンセントとの婚姻関係は解消されている


 三年目 アリシア十八歳

【六月】

 読書に耽る

 この頃から避妊の薬茶を飲んでいない

【七月】

 ルーセント一歳、初めての面会

【九月】

 アリシアの喪明けにヴィンセントとアナベルが再婚する

 アシュベル、王都の酒場で平民達の噂を聞く

【十月】

 ザドキエル宅を訪問

 植物図鑑を借りる

【十一月】

 ザドキエル宅を訪問

【十二月】

 本邸の庭でヴィンセント、アナベル、ルーセント、ルシェリ家族を目撃

 第二子の妊娠発覚(二ヶ月くらい)

 影の存在を知る

 影にリヒトと名付ける

 逃げる

 リーシュ・ザドキエルの戸籍を譲り受ける

 オーグスへ


 ヴィンセントとリヒト、スナイデル領へ

 父ローランドの秘密を知る、研究内容を知る

 

 四年目 アリシア十九歳

【一月】

 リヒト、スナイデル領の治水設備の整備を任される

【二月】

 薬学専門学校受験、入学

【四月】

 ルクセン領の水害、復旧支援に追われる

【七月】

 ルーセント二歳

【八月】

 休学し、レグルスを出産

【九月】

 セドリック達の追跡を逃れる

【十一月】

 墨塗り文書が発見される


 五年目 アリシア二十歳

【七月】

 ルーセント三歳

【八月】

 レグルス一歳

 復学する

 幕間「五年目の静寂」でアシュベルがアリシアの墓を訪れたのがこの頃


 六年目 アリシア二十一歳

【四月】

 オリアナとルーファスに第一子誕生

【六月】

 エーデルハイドの稀石を採取するため岩山に向かったリヒトが消息を断つ

【七月】

 ルーセント四歳

【八月】

 薬師試験に合格

 レグルス二歳

【十一月】

 ルーシィ年季明け

 良い夫婦の日のお祭り/収穫祭でアリシアとアシュベル再会

 神託が正しく示される

 アシュベル、王都スナイデル邸へ

 リヒトを救出するためエーデルハイドへ、救出に成功

【十二月】

 リヒト目覚める、アリシアとリヒト再会

 アリシア、ルーセントをヴィンセント夫妻に任せることを決意

 古代の歴史書の墨塗りを剥がすことに成功

 リヒト、オーグスへ


 七年目 アリシア二十二歳

【一月】

 マリアンネとヴィンセントに罰が下る

 アシュベル、フィデール領へ、アリシアの手紙を届ける

【二月】

 ルーシィ、オーグス職業訓練校の入学試験に合格、入学、剣舞の稽古を始める

 ガルヴァロス公、アシュベルとルーシィに養子縁組を提案

 リヒト、アリシアに求婚

【四月】

 アリシア達、フィデール領へ

 結婚の許しを得る

【五月】

 赤の森で野営

 ルーシィの魔力判明

 ルーシィ、グランベルク伯爵家の養女となり貴族籍を得る

 アシュベル、両親に結婚したい人がいることを明かす

【八月】

 レグルス三歳

 離れの侍女オルガと衛兵リュシアンの結婚式



※マリアンネ達がいつ頃王宮の左の塔に幽閉されたのかですが、明確には決めてません…リヒトがエーデルハイドに向かう前くらいかなぁ〜…と思ってます

今後ともご贔屓賜りますよう、よろしくお願い致します!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。