CR0話 プロローグ
パチンコ屋スロットになったアニメのネタを書いていきます♩
時は、現代……
今は色々と仕事や世の中が改革され
世界が変わっている世の中にありつつある。
そして、それはパチンコ屋もそうである。
昔のパチンコ屋は暴力団や、臭い、うるさい、
変なのが多い。風当たりが悪い。
だが、今は世の中が変わり色々な仕事が
見直されてきている。
そう、それがパチンコ屋なのである!
これは1人の男がパチンコ屋で働く物語である。
俺の名は[荒木 凛花] あらき りんか
どこにでもいる大学生19歳である。
身長 165センチ
体重 54キロ
意外と可愛い顔つきをしている。
今は三月で、やることがなくバイトを探していた
大学が始まる前にバイトを見つけておきたい。
タウンワークでバイトを探すが
どれもピンとこない。
母[ちょっと、凛花ー、こんなのはあったけど
どうー?近くのスーパーのレジ]
凛花[ 俺はそんな誰でも出来るバイトは
嫌だよー。なんていうかせっかく19に
なったんだから大人にならないと
入れなかったようなところで
働いてみたいんだー!!]
母 [あら、そう?とりあえず醤油が切れたから
近くのスーパー行ってきてー]
凛花 [えー、しかたないなー。すぐいってくる]
凛花は不満げに行くことにした。
スーパーまでは自転車で片道15分
大学までは自転車で片道30分
意外と距離があった。。
凛花はいつものようにスーパーに向かおうと
自転車をこいでいた。
すると、何故か急に[ウィーン]という
自動ドアの音が聞こえ、中からキュインキュイン
うるさい音が聞こえてくる。
なんだろう。このうるさいけど聞いてたら
気持ちの良い音は!?
思わずそっちの方を向く。
すると、そこにあったのは
パチンコ屋であった。[444]という名前である
なんでこんなに演技が悪そうな名前なんだろうか。
だが、中はすごい楽しそうだ。。
思わず中が気になってしまう。。
CR 0話…完




