表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/22

能力の目覚、そして動き出す影

ルシファー「どうも、今回も前書き担当のルシファーが、前書きをお送りします、まず作者からの一言です、どうぞ、」


狐火「ほんとに言うの?マジで?マジで?本気と書いてマジで?」


ルシファー(#^∀^)サッサトヤレ


狐火「あ、はい。で、一言ですが誤字指摘など皆様本当にありがとうございました、今後もよろしくぅ~」


ルシファー「今後は無いようによろしくお願いしますよ。」


狐火「スマホで書くのは難しかったw」


ルシファー「大丈夫でしょうか、この前なんか名前を間違えたというのに、しかもリーナさんの、」


狐火「大丈夫だ、問題ない(キリッ」


リーナ「ふーん」ゴゴゴゴゴゴ


狐火「Σ(゜Д゜)え、」


リーナ「(^言^)フフフ」


ルシファー「大丈夫でしょうか、まぁ、とりあえず本編どうぞ!」

どうも、エリスです、現在、勇者(笑)の襲撃をうけ、お母様とシェルターにいます。


てか、最初に言おう、



俺はサ○スか、大乱闘のマグマ避けのシェルターですやん、


わかる人はわかると思う、


で話を戻そうか、で勇者の名前はライトらしい、正直に言うと、今回めっちゃ不利、地味に関西弁が出たが気にせずにいこう、で不利な理由ですが思い出していただきたい、俺の父親、ネイトはなんでしょう、わからなかったら質問が悪かったなゴメン

ネイトの種族はなんでしょう、そう、吸血鬼だ、みんなが知ってる通り吸血鬼は光に弱く光を浴びると灰とはいかないが体が焼けるように痛くなる。

え?何故知ってるかって?答えは簡単さ!試しました。え~そうです、カーテンのした辺りにできる光に手をだしました、例えるならウイルス性のイボもしくは土イボ治療が一番近い、


液体窒素エ(´・ω・)


で、お父様苦戦中です、


ネイト「くそ!」


ライト「はっはっはっ!やっぱり吸血鬼には光だな

魔王を倒したら魔王の娘を、ぐへへへ、」


おまわりさん、こいつです!


なんなんだよ、ロリコンなのか?キモ!マジキモ!


ネイト「頼む!家族には、手を出さないでくれ!」

ライト「どうしよっかな~♪」


もはや立場逆転である。どっちが悪者やねん、


でも聞くところ魔界の方は何もやっていない、俺が目覚めてから人間界には攻めてないし、

たぶん王様クソが、「魔族全滅さしたら俺ら楽なるやん」的な考えだろう


ライト「じゃあさ、お前の娘を殺させろ。」


ネイト・リーナ「え、」


あ、ヤバい、アイツ子孫を殺せればそれで良いのか

初めて人間をクズと思ったよ。そうだスキルを使おう、「ステータス!」



※情報が制限されますがよろしいですか?


大丈夫だ、問題ない


ライト (?)♂


転生者


くそ!ほんとんどが、ってえ?こいつ転生者か、


ドクン!あれ?胸の辺りに暖かい二つが、


天照「こんなにも早く転生者に合ってしまうとは、不幸なんだか幸運なんだか、」


アポロ「まぁ、仕方ないんじゃないの?こいつは神との約束を破って武力行使をした、だから太陽神として、僕たちが成敗しないと」


アポロさんはこんな声でも女の子です。僕っ子です


天照「エリスさん、今から戦闘になります。これから神化を行います、」


え、でもルシファーから使ってはダメって、


アポロ「なに言ってるんだい?君の母親は戦女神だろ?だからだよ、本当は三歳から使えるんだよ、けど戦女神は、戦のことにかんしてはとてもうるさいんだ、ましてや自分の子となると怪我をさせたくもないしね、だからルシファーはそんなことも思ってそんなことを言ったんだよ」


天照「今から我々太陽神の力を送ります「神化」と、言ったら太陽神の姿に慣れます、ちなみに太陽神だけが二つのフォームが、有ります。太陽神【天】

は、主に私の回復の力です。それは回復の一番強い魔法を圧倒する回復力です」


アポロ「そして僕の太陽神【火】これは主に攻撃を行うときの姿だよ、ちなみに僕の武器は弓だよ、この前天照と作った【光琳の太陽弓】ってやつだね」


天照「とりあえず今は時間がありません、早くあなたの平和を守りなさい。」


了解です、


エリス「おかぁしゃま、はなちてくだしゃい、エリシュが、やりましゅ」 


リーナ「駄目!止めて!云っては駄目!」


まぁ、そうなるよな、


エリス「おかぁしゃま、わたしにはしめいがあるのでしゅ、それはあの、てんせいしゃのようなひとをたおすことでしゅ、」


リーナ「!?、あなたやっぱり。」


エリス「神化!」


なんだろう力が沸いてくる、今まで凍りついた力が溶けていく感じ、


そしてエリスは気づいた現在ほのうの、渦の中にいると





リーナside


やっぱりそうだった、エリスは使命を持って生まれてきた子転生者だった

しかも、舌足らずな発音でも自分の使命に従うと言ったのだ

そしてエリスは確かにこう言った



「神化!」



と、これは複数の神から愛され、神からの使命を受けたもののみが使えることが出来る最高の技、


それを三歳の子供がやって見せたのだ、


その瞬間、エリスがほのうに包まれた、


リーナ「エリス!!!」


そして、ほのうからでてきたのは、





大人の姿のエリスだった、





Side End




エリスside


なんだろう、視点が、上がった気がする、


それよりも最初は父親だ、


エリス「太陽神【天】、太陽の光よ、我がの愛するこの者に回復の光を、」


そう唱えたときには、ネイトの体からは傷は消えていた、


エリス「太陽神【火】出よ【光琳の太陽弓】、此の世界のバランスを崩す転生者に、鉄槌を!」


そういうとエリスは何処と無く出てきたらほのうを纏う光の矢を構え、


エリス「ファイヤーショット!」


そういうと矢を放った、


ライト「くそ、此のくらい、【シャインカーテン】」


しかし、エリスの矢は神が創りし神弓が、放った矢、そんなちっぽけな魔法が、通じるわけもなく


ドカーーーーん


ライトはあっけなく絶命した、


エリス「神化したら、大人になるんだね~、」


そういうと同時に神化が、解けて気絶するエリスだった



Side End



太陽神side


天照「アポロ、やはり彼女の体にはリミッターが、かかっていました、」


アポロ「やっぱりか、今回の転生者の件、ゼウスに聞いたら、何も言ってないそうだ、教会の方はゼウスの使いが来たとなってる、」


天照「やっぱり【ルシファー】注意すべきですね」


アポロ「その方が良いだろう、ルシファーにはこれからも注意しないと危険だ」


そう注意をし始めた神であった


Side End



世界の狭間


ククク、太陽神が、注意を始めましたねぇ、もう何もかもが遅いですよ

準備はすでに整いました、


あとは、好機とあのゼウス様が選んだ転生者を始末するだけ。


これからも楽しませて下さいよ?


魔王エリス、またのなを陽希様、



つづく

ゼウス「どうも、後書き担当のゼウスです

今回は私から報告することはないですね、あれにはあるらしいですが」


狐火だったもの「2pjdtagmpmua.pd」


ゼウス「なに言ってるんだか」


ゼウス「それじゃあ!次回もゆっくりしていってね♪」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ