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番外編、やっぱり子は宝

今回は、エリスの親視点です、


それでも「大丈夫だ、問題ない」と言うかたはゆっくりしていってね。


なお、番外編はちょくちょく出てきますので御了承下さい、


番外編?なにそれ美味しいの?(^q^)と言うかたは、

次の話へ行くことをおすすめします。


あと、感想なんかを書いてくれると作者の狐が泣くほど喜びますので、出来たらご感想ください、お待ちしてます、


ルシファー「さらっと自分の欲望を言いましたね。

あ、どうも、今回の番外編から前書きを勤めさせて頂くルシファーと言うものです。今回は元陽希現エリスのプロフィールです。前書きが長くなるかもしれませんが(てか長くなってますが)そこは暖かい目で見守っていただくとさいわいです。それでは、エリスのプロフィールです」



エリス ♀ (3才) +16(前世の歳)


種族 半神半吸血鬼

職業 幼子

好きなもの(3才の時) 自分の親 お風呂 お肉

妹(前世のを継続) 2次元(笑)

嫌いなもの(3才の時) 悪口 ニンニク 勇者(本能が嫌ってる)  


すてーたす

体力  ?

スタミナ?

魔力  ?

俊敏  ?

回復  ?



すきる

天使の微笑みレベルMAX  


幼女だけが会得出来るすきるその笑顔を見たものは、ロリータコンプリックス(以後ロリコン)予備軍になる。二回目からは報告されていない



ルシファー「現在はこうなっております。なお、エリス様は今魔法は使えるが加護による攻撃、神化は、まだできません。出来るのは五歳からとなっております。最後に長々と申し訳ございませんでした。それでは本編へどうぞ!」


ネイトside


ここは、とある魔王城、そこに自分の妻の寝室前で、落ち着きのない男が一人いた、


彼の名前は、ネイト・ライオネル、魔界を統べる王である。


ネイト「くそ!まだなのか!陣痛が始まって結構たったぞ!」


メイド長「なに言ってるんですかご主人。まだ、一時間しかたってませんよ。奥様はこれがはじめてのご出産、これくらいは当然ですよ、今は魔王らしく落ち着かれるのが最善ですよ」


ネイト「あ、あぁ、そ、そうだなぁ今はリーナと、その赤ちゃんの無事を祈ろう、勇者は、俺の親父を殺してから隠居してるらしいから近年は来ないはずだ、」


メイド長「何を言ってるんですか!そのときは魔王じゃなくて、家族を守る父として勇者と戦ってください!」


ネイト「す、すまん」



「オギャー、オギャー」


ネイト「来たか!」


そう言った魔王はすぐに寝室へ、そこには幸せそうに眠る赤ちゃんと、それを見守る一人の女性が、


彼女が魔王 ネイト・ライオネルの妻、リーナ・ライオネル、実は戦女神と言う神、しかし、ネイトはそれを承知で結婚したんだそう、


メイドA「魔王様おめでとうございます!元気な女の子ですよ!」


ネイト「リーナ!ありがとう!、この子は大切に大切に育てよう!」


リーナ「そうね、やっぱりあなたの子ね、髪が銀だわ、」


ネイト「瞳は、君ににてるじゃないか」


リーナ「この子の名前、決めてきたの?」


ネイト「あぁ、大変だったよ、」


リーナ「で、名前は!?」


そう言ったリーナは、キラキラした期待の目をネイトに贈る


ネイト「この子はエリスだ!エリス・ライオネル!」


リーナ「エリス、良い名ね♪」


ネイト「ほ~ら、エリス~お父さんですよ~」


エリス「あう~」


リーナ「エリス~お母さんですよ~」


エリス「あ~う~」


リーナ「あらあら、もう眠たくなったのね?大丈夫、寝たいときに寝てね」


そう言い微笑んだリーナは、戦女神と言う勇ましい姿ではなく、子を喜び、笑顔がやさしい女神になっていた












ネイト「と言うのがお前が産まれたときの話だぞエリス~」


エリス「あい!おとうしゃまありがとうございましゅ!」


ネイト「(ぶはぁ!なんて破壊力のある笑顔なんだ!)」←スキルで余計にダメージを受けてます


エリス「あにょ~、おとうしゃま!」


ネイト「ん?なんだい?」


エリス「エリスは、エリスは妹が欲しいでしゅ!」


リーナ「あらあらじゃあ今夜は大変ね、ふふふ」


ネイト「うおおお!!エリスためなら妹でも弟でも、作ってやるぞ!」


リーナ「あらあら、私は含まれてないのね、腐腐腐」


ネイト「もももも、もちろんリーナもはいってるぞ?」


リーナ「そう、それはよかったわ!」



その後は、エリスの体験談だが、その日の夜、お母様の寝室からのベッドが軋む音でエリスは、なかなか寝付けなかったとか(笑)

その後のエリスside 、


ギシギシ ギシギシ ギシギシ、


親たちも元気良いなぁ(笑)

妹だったら嬉しいな♪


と心で小さく呟いたエリスであった




ーーーーーーーーーーーーーーーーー



はい、初めて書いた小説で初めて番外編書きましたw


そして、あとがきにもルシファーの用に担当を着けましたww


ゼウス「お久しぶりですね、ゼウスです、」


そうです幼j「幼女いうなぁ~」はいはいww


ゼウス「で、なぜ私が後書き担当?ほかにもガブリエルとか、ラファエルとか、メタトロンとかいましたよね?」


あ、理由?理由言うとゼウスさん泣くよ?


ゼウス「覚悟の上です!」


じゃあ遠慮なく、まぁ簡単に言うとですねこの先シリアスとか、悲しい話が出てくるかもじゃないですか、そこで読者様に少しでも気持ちを上げようと最後に幼女成分を、t「うわぁぁぁぁぁぁぁあん!」あらら


ゼウス「ヒッグようじょ、いうなぁ~うわぁぁぁぁぁぁぁあん!」


うわwスゲー泣いてるww


???「幼女泣かせたんわ誰や~!!」


うおwあんたはまだ、登場大分先じゃないですかw


???「幼女なかす、いくない、」


ひとつ言うけど君の「幼女」って言うたびにゼウスさん泣くよ?


???「なん   だと」


ゼウス「鬱だ、死のう」


神は死ねないよ?ww


ゼウス「チッ、えーっとここまで見てくれてありがとうございます!次回もよければ御越しください」


それでは皆さん!

次回も~


「「「ゆっくりしていってね♪」」」






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