表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/22

人格が目覚めました

もう、三年たってますが番外編などでリーナ視点や、ネイト視点でもやっていく予定です


そして今回もゆっくりしていってね

う、うん、眠っ、


あ、どうも人格が復活しました。


えーっと今3才で、女の子で、名前が、エリス・ライオネルと、無事に記憶の融合は出来たみたいだね


で、まず、家族についてをおさらいしよう、まず父

ネイト・ライオネルと言うらしい、職業は魔王、



魔王!?まじか、俺魔王の娘っすか、まぁ、魔王になるんだから当たり前か、

で、次は母親、リーナ・ライオネルって名前らしいです


で、次に種族ですね、父親がヴァンパイアまぁ、よく言う吸血鬼ですね、そして母親は、





あの最初に言っていいですかね、


あんたら(親)ドンだけ禁断の恋なんだよ!


まぁ、種族を言うと





「戦女神」つまり神です。


で、その間に産まれたのが俺ってことか、?口調?あ~そういえば前は「僕」を使ってたな、責めて心のなかでは男で、いさせてくれ、大切なものを失うから、で、話を戻すけどつまり俺はハーフってやつです。種族は、半神半吸血鬼ですね。でも、一応吸血鬼何で吸血衝動は、出るらしいです。まぁ、出るにしても8才かららしいですけど、


で、話を変えよう、現在、羞恥プレイを強いられています。言い換えると、


戦女神に、体を洗われています、もう、理性がヤヴァイ、一応中身男ですよ?あ、内の母親すごいです。ボン!キュッ!ボン!です。さすがわ神、


「どうしたの?顔が、赤いけど、」


「いいえ、おかぁしゃま、なんでもないでしゅ、あぅ、」


そして、聞きました?この舌足らずな、発音、


「うふふ、照れちゃって、かわいいわぁ」


「あぅ、」


あんたそれでも神かwwwてか、地上にいて大丈夫かよwwでも、これ言っちゃうと「貴女はなに?」ってなるので止めときます、


「そろそろお湯に浸かるわよ~」


「あい!はやく、つかりたいでしゅ!」


日本人はやっぱり風呂だよね、温泉最高、大人になったら行ってみよう、


てか、母様や胸が浮くってどんだけ脂肪が詰まってるんですか、密度が知りたいですよ、


てか、湯船に入ってしばらくすると睡魔が、


今戦ってます、寝ては駄目、寝ては駄目、


「ウトウトしちゃってもうおねむ?」


あ~やめて今そんなやさしく背中さすらないで、


あ、ヤバい眠たい、



そこで意識がぶらっくあうとしてしまった、




おまけ、


「あららもう寝ちゃって、ちょっと先に上がろうかしら、」


そうして浴槽から出ようとした時、


ガシッ、抱きついてきました!あ~んなんて、可愛らしいの?お人形さんみたい、


「おかぁしゃま、いかにゃいで~」


「私はここにいますよ~」


これは余談だか、その事は後に黒歴史になったのだった

ちなみにネイトの見た目は25才の美青年で、銀髪、赤目、

そしてリーナの見た目は22才の美少女で、赤髪、赤目です、


エリスは、通常は銀髪ですが、マジ切れすると髪の毛が赤色になります、ちなみに今のところ美幼女



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ