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序章
初心者が書きました。これから、頑張って書いていくので是非、読んでみてください!
僕は夢を見た。それは、とてもリアルで長い夢だった。声が聞こえた。誰かと、自分がやりとりしていた。
「惜しかったな~もうすぐだったのにな~...だけど、もう終わりだ!」
「まだ…だ、まだ、終わってない!」
「無駄な足搔きは、やめろ。見苦しい…だから、、、あばよ」
とやられる瞬間に僕は目を覚めた。
汗を尋常じゃないほどかいていた…
この時はまだ悪夢だと思っていたが、よくよく考えたらこの夢が全ての始まりだったのかもしれない…




