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虚弱王子は、浄土の神と会いたくて  作者: アカツキ
少年編
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第二話 番外編 神になった七死さんと絶対忠実神メオライス

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凄い威圧…真っ黒な服装、この人が絶対忠実神メオライス!!


神養成学院で良くテストに出てくる天才科学者!!


「メオライスに、七死くんの特訓と名付けやってもらうから!!まずは、親睦を深めておいてね!!。」


「…。」


「…。あの?好きなモノってありますか。」


「強いて言えば……八つ橋だ…。」


や・つはし?


「あの、やつはしってなんですか?」


「知らないのか…八つ橋。」


そういうと、僕の方をジッと睨みつけた。


「食べたいか?」


「食べたいです。」


「そうか…。」


何の会話だ?これ?


「八つ橋っていうのは、ニホンというチキュウの国の食べ物だ。」


すると、箱の中に入った三角形の何かを僕に差し出してきた。


「美味しいんですか?」


「美味しいんだ。」


一口食べると何とも言えない甘さが口の中へ広がりついついポーカーフェイスが崩れてしまう。


「上手いだろ。」


「ひゃい。」


この時は、まだ予想していなかっただろう。


この二人が最高の君主となるとは…。

~絶対忠実神メオライスとメテオーラと作者~

「メオライス様、こんにちは。」

「あぁ、おはこんばんにちは。」

「急にどうしたんですか!?」

「最近地球に行ってスマホを作ってきたんだがYouTubeで見てだな…。」

「ちょっと、古いですよ。」

「ガーン…。」

「ちょっと、二人とも!!コントなんてやってないで?」

「「はいはい。」」

「あぁーキャラ崩壊してる!!」

「もー時間ないよ…せーの。」

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