第20話 ウェイウェイ
はーい!もうティーバルについております!!!私カズトとサクラそして……ジル!!
やはり飲まなきゃ始まらんって事で3人で飲みに来てんで〜
いや〜ノリで飲みに行くんが1番楽しい!
「ジルはティーバルに何しに来たんだ?」
「違うんですよカズトさん!ぼーくーは元々ティーバルの人間なんですよ!」
「まじかよwこの街で何してんだの!?」
「聞いて驚いて下さい〜!この店!僕の店なんですよ!」
はい。でました。酔っ払いの虚言。まぁね、わかりますよ!やっぱり男は憧れまっせ自分の店。だが!いくらなんでもね〜
「あー、信じてないっすね〜。みんな集合〜!」
おいおいおい。まじで全員集合しちゃったんじゃんかよ。なに?まじでジルがオーナー?世の中分かんないねー。道端で倒れたよ君らのボスはw
「「いらっしゃいませ〜♡」」
いらっしゃいました!うわぁお!もうたまんないね!
「カズトさんサクラさん!今日はどれだけ飲んでも無料ですよ!恩返しさせてください!」
「聞いたかサクラ」
「ええ。カズト」
「おっしゃー!!!!飲んだるで〜」
「みんな!この人達は僕の命の恩人だ。わかるよね?」
「「は〜い!」」
おっぱいとお尻しか見えない。なんだこいつら。テンションが行方不明。………な!?
サクラの周りに美男子がうじゃうじゃと………
サクラの頬が緩みすぎてる!!あかんでー。サクラがデレたらあかんでー
えー、皆さん。今回は言わせて下さい。最高っ!飲みまくるぜー!!!!!
内容がぜろ〜




