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異世界でもそれなりに  作者: shokundaz
第三章 三人目
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第20話 ウェイウェイ



はーい!もうティーバルについております!!!私カズトとサクラそして……ジル!!


やはり飲まなきゃ始まらんって事で3人で飲みに来てんで〜


いや〜ノリで飲みに行くんが1番楽しい!


「ジルはティーバルに何しに来たんだ?」


「違うんですよカズトさん!ぼーくーは元々ティーバルの人間なんですよ!」


「まじかよwこの街で何してんだの!?」


「聞いて驚いて下さい〜!この店!僕の店なんですよ!」


はい。でました。酔っ払いの虚言。まぁね、わかりますよ!やっぱり男は憧れまっせ自分の店。だが!いくらなんでもね〜


「あー、信じてないっすね〜。みんな集合〜!」


おいおいおい。まじで全員集合しちゃったんじゃんかよ。なに?まじでジルがオーナー?世の中分かんないねー。道端で倒れたよ君らのボスはw


「「いらっしゃいませ〜♡」」


いらっしゃいました!うわぁお!もうたまんないね!


「カズトさんサクラさん!今日はどれだけ飲んでも無料ですよ!恩返しさせてください!」


「聞いたかサクラ」


「ええ。カズト」


「おっしゃー!!!!飲んだるで〜」


「みんな!この人達は僕の命の恩人だ。わかるよね?」


「「は〜い!」」


おっぱいとお尻しか見えない。なんだこいつら。テンションが行方不明。………な!?


サクラの周りに美男子がうじゃうじゃと………


サクラの頬が緩みすぎてる!!あかんでー。サクラがデレたらあかんでー


えー、皆さん。今回は言わせて下さい。最高っ!飲みまくるぜー!!!!!


内容がぜろ〜

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