↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界に選ばれた者達  作者: ゆうり
3/3

行き先を決める

現在街に着き登録を済ませ宿で一泊した所だ

「それじゃあまず武具が俺達は欲しいから伝説の装備のありかでも聞きたいね~」

「今回は大丈夫です 追加情報貰ったので それではこの街から北に二キロ進みそこから

北西に行きその森の何所かにあるそうです まあそれに認められるかあっちから許可しない限り

着れませんが」

「うん ぶん殴っていいかな 流石に運要素強すぎて話にならないから」

「いやいや待って殴る対象が違います 僕らじゃなくてあの人殴ってくださいよ 代わりとか嫌ですから」

「残念だけど繋がってる時点でアウトだよ だからね シャキン」

静葉が刀を抜いた

「待って待って言い訳した私達が愚かでしたどうかどうかその抜いたものをお納めください」

デジモoのアoモン系なので土下座してます

「うーん どうしよかっな」

「駄目だったらで」

「そうだね そうしよっか」

「ありがとうございます」

涙を流しながら 体は震えてます 二人は怖いので庇いませんでした 使えるかもはっきりしていないためでもある 

こうして行き先が決まりそこに向かうことに ちなみにそっち方面の依頼も受けて街を後にした


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。