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~箸休め~

「厳重警告 この回は、見るだけ無駄です。何故書いたのか判りませんが、見ると気分を害し頭がポップコーンとなるだけなので、この回を閲覧出来るのは、脳味噌が溶け切った者且つ自己犠牲をいとわない者のみとします。おい作者、真面目にやれ。いや、真面目にやる方が滑稽だわ。パァ!!!」

「作者 この回は、何をしても良い。ところで、アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!」

「炭ジュニア まずい、ブレーキの無い作者程支離滅裂な物は無い」

「作者 青リンゴ楽団の野田佳彦は、ヌクレオチド沼津支部から揚げレーニンを持ち出し、無性生殖をしつつ残業代を滞納!!!」

「炭ジュニア ほら、意味が無い自己発話だ」

「ダチョウ じゃあ、私が仕切るよ!!!第一問、作者はロリコンかな???」

「作者 おい、首をバク転させるぞ」

「著作権法 それは私に手に負えない、児童何とか法の出番だ」

「作者 ちょっと待て、仮にロリコンだったとして、何故手を出した前提なのだ???それは、思想の自由の押収だ」

「著作権法 でも、ロリコンって、幼女性愛の事だよね???じゃあ、そう言う事だよね???」

「作者 じゃあ、私はロリコンでは無い。性愛では無いからな」

「著作権法 『では』って言ったね???じゃあ、6歳の幼女を標的としているのかな???」

「作者 そもそも、お前どうこう言う事では無い。話は終わりだ。歯向かう者は、晒し首だ」

「ダチョウ 第二問、作者は白痴かな???」

「炭ジュニア 当たり前だ」

「作者 いやいや、そこまででは無い。何と言っても、IQ51だからな。軽愚だ」

「著作権法 それも私には手に負えん、障害者差別解消法を呼ばねば」

「作者 いやいや、事実を言って何が悪い。そもそも、障害者差別解消法って、そう言う物では無いダロ」

「炭ジュニア そうは言っても、愚かな世間からは批判されるぞ」

「作者 批判上等!!!炎上上等!!!爆破上等!!!メルトダウン上等!!!でも、誰も見なければ、批判も炎上もし得ないよ~~~」

「著作権法 そもそも、それで読者が納得するかな???本当に、知的障害者だって思うかな???」

「作者 間違っても、川越児童相談所には電話するなよ。そんな事をされては、威力業務妨害で埼玉県警の襲来だ」

「ダチョウ 第三問、作者の推しは???」

「炭ジュニア 興味無い」

「著作権法 それは自由だ」

「作者 どうして、まともな話題にはこうなのだ。まあ、妖夢だ」

「ダチョウ 第四問、義務教育を放棄すると、どうなるかな???」

「炭ジュニア この物語を見れば、一目瞭然だ」

「著作権法 だね」

「作者 つまり、社会のすべてが欺罔であり、東方と幻想のみがそれを撃滅すると言う思想を持ち、果てには富士見特別支援学校へ強制送致され、先には死しか無い社会不適合者の知的障害者となると言う事だ」

「炭ジュニア 方々から苦情と抗議が来そうな文言だが、読者がいなけりゃ問題ネェ!!!」

「ダチョウ 第五問、この物語を地上波で流したら、どうなるかな???」

「炭ジュニア 作者は大喜びだな」

「著作権法 勿論、私は憤怒して止まないけどね」

「作者 まあ、そんな事が現に起こったら、日本は破滅の時だ。まあ、幻になら起こるな」

「ダチョウ 第六問、作者はダックスフンド大卒かな???」

「炭ジュニア ダックスフンド!!!」

「著作権法 足が短いのは、自由だ」

「作者 その辺の小卒だ。と言うか、もう私の事は良い」

「ダチョウ 第七問、作者は495歳かな???」

「炭ジュニア 確かに、作者に関する質問では無いな」

「著作権法 OK」

「作者 まあ、読者がいるなら、答えてやる」

「ダチョウ 第八問、武蔵野線に怒る人妖は、どれ程いるかな???」

「炭ジュニア 数百万だな。立川→所沢→志木→大宮で良いのに、貨物に阿たばかりに、くそ田舎を通る馬鹿間抜けだ」

「著作権法 パァ」

「作者 新小平が最も酷い。小平より青梅街道の方が近いと言う欺罔」

「ダチョウ じゃあこれで、箸休めを終わりにするよ!!!なんか、あんまり面白く無い回だったね!!!」

「作者 お前が悪い」

「ダチョウ エ!!!書いてるのは作者なのに!!!」

「作者 首は不要か???」

「ダチョウ ヒェェ~~~」

「炭ジュニア そうだ、今の内に状況を纏めろ」

「作者 座席を右往左往するジョーバイデンは、緊急避難を行使して湘南新宿ラのブレキを破壊し、電動のこぎりで運転手を脅すも胸毛を毟られ、牛乳を噴き出し憤死!!!」

「炭ジュニア 次回になり、なりそうだ。作者の脳も、溶けている」

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