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~通行人~

「炭ジュニア で、次はどこだ」

「ダチョウ 勿論、浅草だよ~~~」

「炭ジュニア それはまずい、上野にしろ」

「ダチョウ エ!!!でも、本家は浅草」

「炭ジュニア 言うな!!!本家など無い!!!絶対に無い!!!とにかく、浅草は絶対に駄目だ。上野に行け」

「著作権法 浅草に行ったら、どうなるか判るよね???」

「ダチョウ わかったよ…~~~」

「炭ジュニア さて、上野に着いた。どう言う事か判るよな???成田に行くと言う事だ」

「ダチョウ だから駄目だよ~~~ここで通り魔を倒さないと~~~」

「炭ジュニア いや、今は大正だ。成田など、ナイ!!!ヒャァ~~~」

「ダチョウ そう言いながら、その手にはスカイライナーのプラレールが握られていた!!!」

「炭ジュニア まあ、大正だって、京成の一つや二つくらい、あっただろう。たぶん」

「通行人 !?!?ダチョウ!?!?どうしてダチョウが!!!」

「炭ジュニア 文明開化だ」

「通行人 散っている様にしか見えん」

「フェラーリ そこのダチョウ、どけ。邪魔だ」

「ダチョウ やるか!?!?」

「フェラーリ やるか!?!?」

「作者 動物と無機物の争いなど、誰が見る」

「ダチョウ&フェラーリ みんななかよく武元鍵盤~~~」

「炭ジュニア 何と言うリリカ」

「ダチョウ ワァ!!!あっちに無惨が!!!」

「炭ジュニア お前か、無惨は」

「無惨 知りま千川」

「炭ジュニア そうか、お前もそう言うキャラなのか。とにかく、死んで頂く」

「無惨 フヌ」

「通行人 トオリマ!!!」

「ダチョウ わぁ、これって、本家とオンナジ」

「炭ジュニア ヤメロ!!!何度も言っている、本家など無い!!!断じて無い!!!絶対に無い!!!それに、仮にあったとて、同じでは無い!!!通行人が通り魔になる作品など、ナイ!!!」

「通行人 脳味噌をくれ~~~」

「ダチョウ おい炭ジュニア、早く呼気を!!!」

「炭ジュニア 流石に、お前も節度を理解したか。でも、呼気もちょっと危険だ。つまり、古希にする。『スカイライナーの古希、第一条 成田エクスプレスの討伐!!!』」

「通行人 !?!?、心臓にスカイライナーが!!!あべし!!!」

「炭ジュニア これで、著作権法は納得した」

「ダチョウ でも、これじゃあ本家と違うテンカイ」

「炭ジュニア いい加減にしろ、首折るぞ」

「ダチョウ ヒェェ~~~」

「無惨 お前さ、主役だろ???普通殺すか???と言うか、殺生は嫌いとか言っていなかったか???」

「炭ジュニア 気が変わっただけだ」

「無惨 流石に、ただの被害者を殺すのは、酷いぞ???」

「炭ジュニア 私が法だ」

「無惨 もういい、相手に出来ん。おいダチョウ、こいつが耳に着けている物体は???」

「ダチョウ 勿論、ハナf」

「炭ジュニア カードゲーム大統領だ!!!私は、MAGAのボスを着用しているのであって、断じて任天堂に関連する紙製品は着用していない!!!ゼッタイニダ!!!」

「ダチョウ 何と言う右翼」

「炭ジュニア おいお前ら、著作権法の堪忍袋だって、そう大きい訳では無い。流石に、ヤバイ」

「著作権法 次、最期ね」

「ダチョウ ヒェェ~~~」

「無惨 そんな事より、平然と被害者を抹殺する練炭売りに対して、厳重に抗議する」

「炭ジュニア 何時まで言ってんねん!!!もう話題変わったわ!!!」

「無惨 ピエン」

「ダチョウ うーん、最期はどうしようかな???どんな著作権侵害が出来るかな???」

「炭ジュニア おい作者、拘禁刑が急行しているぞ」

「作者 おいダチョウ、話をしよう」

「ダチョウ エ!!!ヤダ!!!ヤメテ!!!ツレテカナイデ!!!ヒャッヒャッヒャ!!!ヒャァァl!!!hyydyqハh!!!ヒャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!。どうも、法と幻想を重んずるダチョウ、です」

「炭ジュニア 因果応報」

「無惨 作者怖ぇ~~~みんなも、こうなりたくなかったら、著作権を守ろうね!!!」

「炭ジュニア さて、おい新生ダチョウ、次の任務は???」

「ダチョウ 次は、和服との面会です」

「無惨 では、私は対策を練りに帰る。精々頑張れよ」

「炭ジュニア では、ハッシン!!!」

「ダチョウ ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

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