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ラグランジュ幼女の検討

「炭ジュニア さて、今日はラグランジュ幼女の具体案を検討する」

「作者 やりたくないよう」

「ダチョウ 幼女、食べたい!!!」

「作者 そもそも、ジェネリック朝ドラが駄目になったからラグランジュ幼女の製造の検討が閣議決定されたのだ。そして、ジェネリック朝ドラの主役はダチョウだ。責任を取れ」

「ダチョウ うん!!!責任を取って、幼女を食べて回るね!!!」

「炭ジュニア いやいや、そんな事よりラグランジュ幼女の具体案を出し合おう」

「無惨 う~~~ん、義務教育を放棄する所から始めるのはどうだ???」

「作者 それでは私がラグランジュ幼女と化してまう。却下」

「著作権法 とりあえず、幼女を月面に送れば良い」

「作者 それでは何一つラグランジュでは無い。せめて、宇宙空間を彷徨う事だな」

「刑法 それは殺人罪だ」

「炭ジュニア まあ、児童労働でもさせておけば安泰だろう」

「グテーレス 国連を敵に回すのか???」

「炭ジュニア うるせぇ無能」

「グテーレス モゴモゴ」

「独居老人 ソウカソウカ!!!みんなで幼女を回すのがイイゾ!!!」

「児童福祉法 ハァァァ!!!ぶち殺してくれる!!!」

「刑法 何と言う不同意わいせつ!!!」

「グテーレス 児童への加害は良くない~~~」

「著作権法 そうだそうだ~~~」

「作者 ナァ!!!ちゃんと具体案を検討してくれ!!!そうで無いと、私は何もする事が無い!!!何も書けない!!!ヒャ~~~」

「炭ジュニア そもそも、そう言うのは作者が検討する物だ。何故私がそんな下らぬ事に貴重な時間を費やす」

「著作権法 うん、まともな物語を書かない作者が悪い」

「作者 違う!!!書かないとは何だ!!!書けないんだ!!!」

「著作権法 もっと救い様の無い」

「無惨 もう、諦めよう」

「作者 いやいや、いやいや!!!折角ラグランジュ幼女が降臨されたのだ、どうにかしてラグランジュ幼女を活躍させ、まともな物語を製造する!!!首を洗ってマッテオ家!!!」

「炭ジュニア 先ず、ラグランジュ幼女がどう言う奴かを閣議決定する必要がある」

「作者 まあ、幼女である事は確かだ」

「炭ジュニア どうせゾウさん付きだろ???」

「作者 あのさ、私がこんなにまともな物語を書こうとしてるのにさ、どうしてそう言う滅裂した事を言えるのかな???」

「炭ジュニア でも、作者はそう言う癖じゃん」

「作者 もういい、やれ」

「ミャクミャク 滅裂した戯言しか吐かない馬鹿間抜けは、駆除しか無いね!!!Fooooo~~~」

「炭ジュニア 何と言う言論統制!!!あべし!!!」

「無惨 でも、ミャクミャクを遣って滅裂した粛清を行っている作者の脳細胞が、最も滅裂している」

「作者 うう…うぇ~~~んうぇ~~~ん~~~脳細胞が憎いよ~~~」

「ミャクミャク 結局、ラグランジュ幼女って何だろうね~~~」

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