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~おまけ~(没になった自己発話の供養&総集編)

~毬男~

「炭ジュニア もう着いたのか。さて、早くしろ」

「ダチョウ 御用だ御用だ~~~」

「和服 どうも、何の用で???」

「炭ジュニア 私に訊くな、知らん」

「ダチョウ ここで待っていれば、次の通り魔が来る筈だ。だから、餌をくれ」

「炭ジュニア そう言う事か。でも、待つのは嫌いだ。もしもし作者~~~」

「作者 ワァ」

「毬男 トオリマ!!!どうも、壬天堂の刺客です」

「炭ジュニア !??!?!?!?!??マスイ、著作権法が!!!」

「著作権法 うん、刑事告訴だね」

「ダチョウ ワァ」

「炭ジュニア イwqhヂオqwhd!!!待て、こっちにも言い分がある。だから、刑事告訴を一時停止してくれ!!!タノム!!!」

「著作権法 三分間待ってやる」

「炭ジュニア あの毬男は、壬天堂とは一切の関係が無い。単に、手に毬を持っているから毬男なのだ。なあ毬男、そうだろ???そうだよな???そうしてくれ!!!」

「毬男 いや、関係ア」

「炭ジュニア ナイ!!!関係無い!!!ほら、本人が関係無いと言ってるのだ、刑事告訴はやめてくれ、タノム!!!」

「著作権法 でも、壬天堂の法務部は、黙ってないよ???」

「壬天堂法務部 著作権法が許しても、私が許さん。民事だ」

「炭ジュニア タノヌタノヌ、即座に問題の通り魔を抹殺する。だから、それで許してくれ!!!タノヌ」

「壬天堂法務部 うーん、三分間待ってやる」

「炭ジュニア 抹殺してやる!!!そうで無いと、作者が抹殺されてマウ!!!ヒャァ~~~」

「作者 頼んだぞ。著作権法と壬天堂法務部は、どうにも出来ん」

「毬男 マァリオ!!!」

「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第二条 京成上野の怒り!!!』」

「毬男 フヌ」

「ダチョウ わぁすごい、きのこを食べたら、スカイライナーを吸収してしまった」

「炭ジュニア もう無理だ、勝てん」

「作者 諦めるな!!!拘禁刑は恐ろしいゾ!!!」

「拘禁刑 私の出番です」

「毬男 わっはっは」

「著作権法 毬男がきのこを食べる。つまり、そう言う事だよね???」

「炭ジュニア チガウンダ、チガウンダ…」

「壬天堂法務部 損害賠償、一千万だな」

「拘禁刑 じゃあ、さっそく道東に行こうね!!!」

「作者 ヤダ!!!おい炭ジュニア、ドウニカシロ!!!これまで何度、お前を助けてやったと思っているのだ!!!」

「炭ジュニア 権力を失った奴に、興味は無い。次のバックを見つけるまでだ」

「作者 この謀反者!!!非情、薄情、愚情!!!」

「壬天堂法務部 分割でもイイゾ~~~」

「著作権法 残念だったね~~~でも、何時か出所出来るから!!!」

「拘禁刑 時間だよ!!!まずは東京駅から、お前の身体を東北新幹線の屋根に括り付けて、新函館北斗までイクヨ!!!そのあと、お前を市中引き回ししながら、網走までイクヨ!!!」

「作者 何が何でも脱走する。私が戻るまで、どうにか物語を成立させてくれ」

「炭ジュニア 奮闘はする。確約はしない」

「ダチョウ またね~~~」

「ミャクミャク 私が、狂気の処刑人です。謀反者を東北新幹線の屋根に括り付けるのが、趣味です」

「東北新幹線 間も無く発車でぇす」

「作者 また逢おう、ごみ共!!!」

「拘禁刑 同乗完了、発車!!!」

「ミャクミャク 括り付け完了、発車!!!」

「東北新幹線 ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「壬天堂法務部 また勝訴だ。では、我らは東海道新幹線の椅子に乗る」

「毬男 勿論、グリーン車だ」

「ダチョウ バイバ~~~イ」

「著作権法 私は引き続き、お前らの監督をする。お前らの首は、まだぶらぶらしていると言う事を、忘れるな」

「炭ジュニア とは言え、バックを失ったのは辛いな、どうしようか」

「和服 この回って、本家だと矢印の奴もいたよね???どこ行ったの???」

「炭ジュニア おい著作権法、こいつもだろ」

「著作権法 うーん、面倒だからセーフ」

「炭ジュニア 滅裂した司法!!!」


~高市雷鼓~

「炭ジュニア 困ったな、早急に新しいバックを見つけねば、私の首が危ない」

「ダチョウ 次は、鼓の通り魔だよ~~~」

「炭ジュニア だから、首がもげるぞ。鼓では無く、雷鼓だ」

「ダチョウ つまり、高市って事???」

「炭ジュニア そう言う事だ。公人なら、著作権法も手を出さない」

「ダチョウ でも、名誉毀損が!!!」

「炭ジュニア いやいや、高市が雷鼓だと言う事の何が名誉毀損だ、何の名誉を毀損している」

「ダチョウ でも、高市が怒ったら、みんな晒し首に!!!ヒャ~~~」

「炭ジュニア 何でもいい、着いたぞ」

「ダチョウ じゃあ、トツニュウ!!!」

「炭ジュニア 御用だ御用だ、雷鼓を出せ」

「高市 どうも、雷鼓です」

「炭ジュニア 良かった、高市だ。著作権法、ザマァミロ!!!」

「著作権法 まだだ、この後が問題だ」

「野生動物 ヒャッハ~~~ボゴオオオレオゴロオg!!!」

「著作権法 だから言ったろう、著作権侵害だ」

「炭ジュニア いやいや、これは単なる野生動物だ。断じて、何らかの被り物を着用したあれでは無い。野生動物には、一切の著作権が無い」

「野生動物 オhqwドウェハpフォjウェポfジョpウェ!!!」

「著作権法 まあ、日本語を発していないなら、野生動物か。では、合法だ」

「高市 おい、いい加減まともな戦闘をしないと、物語としての成立が危ういのでは???」

「炭ジュニア 何を言っている、既に物語としては破綻及び壊滅している。そもそも、高市には勝てん」

「片山 どうも、高市のおともだちです」

「炭ジュニア ほら、無条件降伏するしか無い」

「野生動物 ブチコロシテヤル!!!」

「炭ジュニア バカ!!!日本語を発するな!!!著作権法がヤバイ!!!」

「著作権法 これって、元あるよね???」

「炭ジュニア 元などナイ!!!単なる野生動物だ!!!一切の著作物デハナイ!!!」

「高市 では、戦闘です。ジャンジャカジャンジャカジャンジャジャンジャンジャン」

「炭ジュニア ウ!!!鼓膜ガ!!!マスイ、おいダチョウ、どうにかしろ」

「ダチョウ 高市万歳!!!タカイチバンザイ!!!」

「炭ジュニア 寝返るな!!!ここで負けては、私はドウナル!!!」

「野生動物 ヒャッハ~~~」

「高市 !?!?、その手に持っている物は、韓国海苔か???私に横瀬」

「野生動物 ボゴオゴゴゴボオボボ!!!」

「高市 マテ~~~」

「炭ジュニア そうか、高市は、韓国海苔に惹かれて敵前逃亡する奴なのか」

「刑法 ちょっと、名誉毀損だよ」

「炭ジュニア !?!?!!!チガウ!!!私は、高市が戦闘よりも韓国海苔を好むと言っているだけだ!!!高市を貶める事は一切言っていない!!!」

「刑法 うーん、次は無いよ」

「炭ジュニア モウヤタ」

「作者の怨霊 おい炭ジュニア、物語があらぬ方向に行っているぞ。そもそも、雷鼓を高市にしたのは駄目だ。本来は、ちゃんとしたドラムの通り魔だったんだ」

「炭ジュニア オンリョウ!!!それは反則だろ」

「作者の怨霊 でも、物語が滅されてしまっては、パァ!!!なら、仕方無い。緊急避難だ」

「炭ジュニア じゃあ、どうすれば良い」

「作者の怨霊 まずは、ちゃんとしたドラムの通り魔を倒せ。その後、野生動物と臆病者を仲間にシロ」

「炭ジュニア え~~~倒したくないよ~~~」

「作者の怨霊 そうか。でも、私がこの物語を書いているのだ。やろうと思えば、お前の首が総理官邸の玄関に飾られる結末で終わらせる事も出来る」

「炭ジュニア ヒェェ~~~!!!何と言う強要、これこそ刑法の出番だ」

「刑法 うーん、寝てたからわかんない!!!」

「作者の怨霊 そう言う事だ。では、頼んだぞ」

「炭ジュニア ウウ、やりたくもない討伐と、下らぬ仲間を付けなければならない…くそ作者め、何時か謀反を起こしてやる!!!」


~ドラムの通り魔~

「ドラムの通り魔 デン!!!」

「炭ジュニア では、死ね」

「ドラムの通り魔 デン」

「ダチョウ わぁ、床が抜けた~~~」

「炭ジュニア はっはっは、標準軌をナメルナ!!!プラレールだけど!!!『スカイライナーの古希、第三条 押上への冒進!!!』」

「ドラムの通り魔 デン」

「炭ジュニア おう、おう。何が起こったのか、サパーリわからん。おい作者、タスケテ」

「拘禁刑 作者???今、札幌を出たところだけど???」

「炭ジュニア 怨霊でいい」

「ミャクミャク 悪い霊は、私が仕留めたよ!!!」

「炭ジュニア 何と言う事だ、これでは戦闘が出来ん」

「ドラムの通り魔 デン」

「炭ジュニア ウ!!!スカイライナーの窓にヒビが!!!このままでは、シンデマウ!!!ヒャ~~~」

「ダチョウ 大丈夫、さがみ典礼への連絡は済ませてあるから!!!」

「ドラムの通り魔 デン」

「炭ジュニア ヌ!!!一号車が持っていかれた!!!もうダメダ、どうしようも無い」

「野生動物 ヒャッハ~~~バシャ!!!」

「ドラムの通り魔 ナンダオマエ、心臓にラジオペンチが!!!あべし!!!」

「炭ジュニア ハッハッハ、さがみ典礼を想像した…まさか、野生動物に助けられるとは。ありがとう、野生動物!!!」

「ダチョウ ラジオペンチを振り回す野生動物!!!要駆除!!!」

「炭ジュニア 奴はきっと、作者の差し金だ。そうで無ければ、こう最高のタイミングで出現する訳が無い」

「野生動物 ヴォンヴォンヴォンヴォン」

「臆病者 コワイヨ~~~タスケテ~~~」

「炭ジュニア さて、最も情けなく、最も役に立たないごみ人間を、仲間に加えるか。勿論、著作権法によって保護されている人物では無いぞ」

「著作権法 ギロ」

「炭ジュニア 法による監視社会、コワイ!!!」

「臆病者 コワイヨ~~~コワイヨ~~~」

「炭ジュニア さて、私に服従しろ。さもなくば、直ちにお前の首を収穫する」

「臆病者 仲間にしてくれるの???じゃあ、ナル!!!」

「炭ジュニア 仲間では無い、配下だ」

「ダチョウ でも、私は仲間だよね???」

「炭ジュニア 愛車だ」

「ダチョウ わぁいわぁい」

「野生動物 ヒャッハ~~~ヴォヴォヴォヴォオヴォヴォヴォヴォオヴォヴォヴォッボ」

「臆病者 コワイヨ~~~」

「妹 ウーウー」

「炭ジュニア さて、これで、練り物隊が完成した。まあ、二歳児よりも日本語を話せない馬鹿共だが」

「著作権法 練り物隊???おい、怒るぞ」

「炭ジュニア いやいや、練り物みたいな見た目をした四人組だから練り物隊なのであって、著作物に関連する名称では無い。絶対だ」

「著作権法 余り調子に乗らない方が、良いと思うけどね」

「炭ジュニア 仕方無いだろう、こうしなければ、私の首は総理官邸行きだ。緊急避難だ」

「著作権法 これ以上は、無いからね」

「ダチョウ じゃあ、次に行くよ~~~」

「炭ジュニア 待て、行先を言う前に、蜘蛛に関連する場所で無い事を確認させてくれ」

「ダチョウ 一個飛ばしてるよ~~~婆の家で休養だよ~~~」

「炭ジュニア そうか、あの山の前に、そこがあったな。では、急行だ」

「著作権法 ギロ」

「炭ジュニア 判ったから、その目をやめてくれ。激しく畏怖するダロ」

「著作権法 ウルセェ、コロスゾ」

「炭ジュニア 何と言うヤクザ」


~ヌクレオチド沼津支部~

「炭ジュニア 次回があれば良いな、作者が心筋梗塞を発症したら、現から幻になるぞ」

「作者 あ???私が誰だか忘れたか???私の発言を拒否拒絶する様なら、お前の心臓に謀反を起こさせる事も出来るんだぞ???その辺、解って言っているのか???」

「炭ジュニア これは、心療内科では済まんな。もしもし東入間、殺人予備の現行犯だ」

「東入間 逃げろ」

「炭ジュニア 何と無責任な!!!」

「作者 埼玉県警が要救助者を護ると思うか???奴らは、被疑者に自白をさせる事が目的なのであって、要救助者はただの目障りなゴキブリだ」

「炭ジュニア くそ埼玉県警め!!!おい、遊郭遠征は取り止めだ。浦和に在りし倒壊寸前の埼玉県警本部に、遠征だ」

「作者 青座をどうにかしてから言え」

「炭ジュニア Magical and Hopeless」


~何と言う没~

「青座 通り魔にならないならコロス」

「燃える梁 奈良無い」

「青座 なら、違うそうであるならコロス!!!『燃える梁撃滅拳、腕毛!!!』」

「炭ジュニア 技名かどうかの判別も付かない」

「燃える梁 こちらこそコロス!!!『燃える古希、第一条 現住建造物放火!!!』」

「刑法 ギロ」

「青座 クォウィhヅイqhdhqwd!!!ヌイゥゥゥッゥププウーウ^!!!『燃える梁撃滅拳、脛毛!!!』」

「燃える梁 イアhフォイhクァfjクァmwdfjq@@!!!ヌウゥゥゥプウポポウlプププゥポウ^!!!『燃える古希、第二条 異常プリオンの焼却処分!!!』」

「青座 ポfジョイパdfj@pq「wdfk「@qw!!!ヌウッゥウォイklプイlプイピ^!!!『燃えるハ』」

「作成 何と不毛な争いか、これでは禿しい戦いだ。よって、辻斬り対決だ

「ダチョウ 妖夢~~~」

「炭ジュニア いやいや、いやいや」

「青座 でも、それじゃあ盛り上がらない」

「燃える梁 そうだ!!!給料が下がる!!!」

「作者 マウシ、これは没だ」

「炭ジュニア ハワ~~~アイゼンハワ~~~」


~マスタースパーク~

「作者 わぁ、制作意欲が無い」

「炭ジュニア うるさい、マスタースパーク撃つぞ」

「著作権法 今日の作者は、睡眠不足だ。それが為に、こうなっている」

「ダチョウ このままじゃ没に!!!ヒャァ~~~」

「作者 安心しろ、没になる確率は、タカイチ」

「炭ジュニア バナナ~~~バナナ~~~」

「作者 やはり没だな」

「ダチョウ ヌクレオチド沼津!!!ヌクレオチド沼津!!!」

「炭ジュニア シュピャ~~~~」

「作者 没!!!」


~パイプ椅子~

「作者 カキタクネェ~~~ヤルキガネェ~~~」

「炭ジュニア うるさい、書け」

「作者 本当に頭が回らないのだ。ほら、何を書くべきかが浮かばない」

「ダチョウ 次は、遊郭だよ~~~」

「著作権法 いやいや、それは誤りだ。よって、歌舞伎町へ行く」

「炭ジュニア まあ、遊郭なんて、令和には無いからな」

「ダチョウ でも、今はタイショウ」

「著作権法 ???令和だよ???その証拠に、くそ磁石のトンネルが方々で掘られている。環境破壊を推し進める政府だ」

「炭ジュニア そもそも、浮上する個体をJR東海が運行する事からおかしい。鉄道会社が鉄道で無い物体を操ってどうする。JR東日本が原発を運転する様なものだ」

「著作権法 京都に行かない時点で、爆破解体しか無い。景色も情緒も無い上に、2+2列の倒れない椅子。つまり、地下を空中浮遊するTJライナーだ。不要極まるごみ」

「作者 くそ磁石反対!!!くそ磁石反対!!!代わりに狂幹線を!!!」

「ダチョウ くそ磁石の代わりに、私がマッハで運ぶよ~~~ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「炭ジュニア わぁ、東葉だ、違う東横だ。歌舞伎町のど真ん中を見渡せば、そこには、善良の風俗を滅する看板が!!!オソロシア」

「ダチョウ あっちに、無料案内所があるよ!!!あそこで、キコウ!!!」

「炭ジュニア そうか、売春をする気か。なら、お前の心臓を売却する」

「ダチョウ カイシュン???なにそれ~~~」

「売春防止法 私の守備範囲内の行為の事だ」

「炭ジュニア 大丈夫だ、茂国においては、即座に新函館北斗だ」

「処刑法 私が、いるからね!!!」

「作者 マズイ、物語があらぬ方向に行っている。おいダチョウ、山梨県警本部に戻れ。派手な梁と合流だ」

「ダチョウ イエッサ~~~」


~なんだこれは~

「壺男 じゃあ、死ね!!!」

「炭ジュニア うーん、どうしよう」

「ダチョウ 食べようと思ったけど、鋼鉄の壺で保護されているから、無理だよ~~~」

「作者 ワァ」

「壺男 !?!?オボボボオボボボボオ!!!ゴト!!!」

「炭ジュニア 勝手に山から落ちて行ったな」

「作者 作色マジックだ」

「著作権法 うふふふふ」

「炭ジュニア じゃあ、この回はこれで終わりだな」

「作者 いやいや、尺がまだまだ万太郎だ」

「変な通り魔 どうも、変な通り魔です」

「炭ジュニア 何と雑な名前」

「作者 思い付かなかった」

「変な通り魔 尺稼ぎの為、炭ジュニアをコロス!!!」

「炭ジュニア そうか。作者の言い成りにならない方が、身の為だぞ」

「変な通り魔 でも、そうしないとギャラが貰えないよう」

「作者 まあ、ギャラは支離滅裂な自己発話だがな」

「炭ジュニア 何と言う…何法の違反だ???」

「著作権法 フリーランス何とか法とかじゃ無いか???」

「炭ジュニア だそうざ」

「変な通り魔 すごく、ぐだぐだん」

「作者 ネムイ」

「炭ジュニア おい作者、朗報だ。この回、尺は持たん」

「作者 おい変な通り魔、持たせろ。さもなくば、お前をチャレンジャーに乗せる」

「著作権法 わぁ不謹慎」

「変な通り魔 スプートニク幻夜!!!スプートニク幻夜!!!」

「炭ジュニア おい作者、こいつ能無しだ」

「変な通り魔 作者に言われたくない」

「作者 もう良い、ミャクミャクだ」

「ミャクミャク 括り付け完了!!!発進!!!」

「はやぶさ55号 ブロッコリーブロッコリー」

「炭ジュニア さて、変な通り魔の送致が完了した」

「著作権法 幾ら何でも雑過ぎる」

「作者 仕方ないだろう、眠いのだ」

「ダチョウ 幼女食べたいやう」

「著作権法 !?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

「炭ジュニア ヤメオr!!!ダメダdマエッメッメ!!!ダメッダヨオヨヨ!!!BANされ、BANだぞ!!!」

「ダチョウ 幼女を、タベt」

「炭ジュニア ヌ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!駄目だ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「作者 どうしたんだろうな、ダチョウ」

「炭ジュニア どう考えてもお前やろがい!!!ブチコロスゾ!!!」

「作者 容疑を否認するダチョウ」

「炭ジュニア いやいや、お前が被疑者だ」

「作者 おいダチョウ、早く認めろよ~~~」

「炭ジュニア もう本家の要素が微塵も無い…無い!!!ドウスウウウスッシスイスウs!!!!!!!逗子!!!」

「著作権法 これは没か???」

「作者 まあ、Cなんちゃらに訊いてだな」

「炭ジュニア 本当にスペルが憶えられない作者」

「ダチョウ ヨウジョ、タベ」

「作者 もうやめろよ~~~」

「炭ジュニア 駄目だ、収拾が付かなくなった。もう、ミャク様に頼むしか無い」

「ミャクミャク フォ~~~」

「ダチョウ どうも、幼女と公安を遵守するダチョウ、です」

「炭ジュニア 幼女を遵守する…???」

「作者 ミャク様は偉大なり」

「アラブ人 ムハンマドを侮辱するのか!!!コロスゾ!!!」

「炭ジュニア 日本に慣れてクレメンス」

「作者 まあ、尺稼ぎ成功だ。まあ、没の可能性がヴォヤージュしているが」

「ダチョウ 判定、ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ、ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ」


~ブチコロス太郎~

「刑事部長 次は、誰だっけ」

「細い梁 私が死ぬ」

「著作権法 死ぬ前提」

「炭ジュニア 死んでくれごみ」

「細い梁 そうはイクカァ!!!『細い古希、第一条 違法建築!!!』」

「炭ジュニア シネシネシネ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第二条 亡き王女の為のスカイライナー』」

「細い梁 レミリアお嬢様には敵わんわ。あべし!!!」

「著作権法 紅を舐めている」

「炭ジュニア で、次はどうしよう」

「暴れる梁 カカッテコイヨ!!!ブチコロシテヤル!!!」

「炭ジュニア fj!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第三条 技名が夢想出来ません』」

「暴れる梁 あべし!!!」

「作者の亡霊 いやいや、梁が死に過ぎだ」

「炭ジュニア 何と言うジェネリック幽々子」

「暴れる梁 カカッテコイヨ!!!」

「炭ジュニア ジェネリック幽々子が余計な事を言った所為で、ごみの脈動が再開してしまった。ブチコロス!!!」

「著作権法 ちょっと私が仕切るわ。没!!!」


~総集編~

「炭ジュニア 幺樂団の歴史、イイヨナァ~~~」

「作者 アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!」

「著作権法 Straw…Strawberii???駄目だ、スペルが判らん」

「ダチョウ 暑いやう、暑いやう。窓を開けても、暑いやう」

「作者 と言うか、コオオオ!!!」

「著作権法 ルーズレインか、又はメイガスナイトか」

「炭ジュニア さて、総集編に入るぞ」

「ダチョウ まず、炭ジュニアが練炭を売って、妹ジュニアが通り魔になるんだ!!!」

「作者 総集編???ただの概要説明だろ」

「ダチョウ 食うぞ」

「作者 総集編万歳!!!」

「ダチョウ 次に、色々あって、円満解決!!!」

「著作権法 何も判らん」

「炭ジュニア まあ、すっかすかの内容と言う事だ」

「作者 さて、これを書いている段階での総閲覧数は、二百五十と少しだ。まあ、99.9%の読者が、一話程を閲覧し次第、そそくさと逃亡している様だがな」

「ダチョウ これじゃあ、食べる読者がいないやう~~~もう、歌舞伎町で通り食人するしか無いやう~~~」

「炭ジュニア 日本国民のみんな!!!ダチョウがテロリズムを起こす前に、この自己発話を見よう!!!そうで無いと、お前も食われる」

「著作権法 何と言う強要未遂」

「作者 まあ、この文言を見ている奴がいなければ、強要未遂すら出来ん!!!つまり、私は能無しだ」

「炭ジュニア アアカナシイナ~~~」

「ダチョウ じゃあ、私が食べてあげる!!!ガブガブ」

「作者 これで〆だ。あべし!!!」

「炭ジュニア 居もしない読者のみんな、ここまで見てくれて、有難う!!!」

「著作権法 でも、作者は、次の自己発話の案が浮かばないらしい」

「作者 〆が早すぎた。で、次はどうしようかな???」

「炭ジュニア 初恋相手に死ねと言われました.txtは、どうだ???」

「作者 でも、まともな物語を書こうとすると、脳細胞が拒否拒絶する」

「ダチョウ じゃあ、様々なダチョウが、人類を食べて回る自己発話は???」

「作者 うーん、検討を加速します」

「著作権法 まあ、もう書かなくて良いだろ。読者もいないしな」

「作者 うーん、検討に検討を重ね、検討を検討します」

「炭ジュニア 却下だそうだ」

「著作権法 支離滅裂な自己発話しか出来得ない脳細胞、それは実に恐ろしい」

「作者 まあ、ダチョウの案が、最も現実的だな。まあ、支離滅裂を極める事は明白で、一切の価値も無い産業廃棄物たる自己発話となって終いだが」

「著作権法 まあ、お前には、それが御似合いだ」

「炭ジュニア ウンウン」

「ダチョウ 早く、食人祭りを開催したいな~~~」

「作者 さて、真に〆の時間だ」

「ダチョウ ワァイ!!!ガブガブ」

「作者 くそ人類め!!!支離滅裂な自己発話を拒否拒絶しやがって!!!シネ!!!シネ!!!シネ!!!あべし!!!」

「炭ジュニア 良い〆だ。さようなら、人類!!!これからは、ダチョウの世だ」

「ダチョウ みんな、食べちゃう!!!」

「著作権法 法で良かった~~~」

「鶴瓶の麦茶 作者は現在、浄土曼荼羅を聴いている様です。CDって、すごい回転数だね!!!」

「ダチョウ She's in a Temper!!」

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