~BANの危機~
「警視総監 良くぞ巨体な梁を説き伏せたな。スゴイゾ!!!」
「炭ジュニア うるせぇ黙れ」
「著作権法 おい、お前ダチョウに食われた筈だろ」
「警視総監 あっはっは、死ね人食い共!!!デン」
「炭ジュニア ワァ!!!床が抜けた!!!警視総監は、琵琶を弾くあいつだったのか!!!」
「著作権法 ビワ!?!?それは駄目だ、メルランにしろ」
「炭ジュニア 弦楽器ですら無い。せめてルナサにしろ」
「ダチョウ それにしても、跡形も無く食べたのに、どこから細胞を増やしたんだろう???」
「炭ジュニア 大気中から合成されたんだろ」
「ダチョウ 通り魔の科学力、スゴイナ~~~」
「青座 あのさ、さっきから何してるん???もう有限城だけど」
「炭ジュニア じゃあ、宴会でもするか!!!」
「青座 博麗神社でやってくれ」
「言葉足らず 殺すぞ」
「炭ジュニア そうか、青座と戦闘すると言う事は、邪魔でしか無いこいつも憑いて来るのか。お前こそ死ね」
「言葉足らず ………」
「炭ジュニア 威勢が足らないな。青座を討伐し次第、お前のニューロンを編み直す」
「青座 さて。一度は私を壊した恨み、ここで決着を付けてやる!!!『青い銀座、第一条 物品税の再導入!!!』」
「炭ジュニア はっはっは、今にその無駄口とも永遠の御別れだ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第五条 幼女と幼女が幼女の穴にスカイライナーを!!!』」
「著作権法 !?!?!??!?!?アウトアウトアウト」
「青座 ちょっとカメラ止めて」
「炭ジュニア 体調でも悪いか???」
「運営 白を切るんだね。じゃあBANで」
「炭ジュニア うん???」
「著作権法 あのさ、やって良い限度って判らない???幼女をそう言う文脈で登場させたら、BANしか無いの、判らない???馬鹿???」
「炭ジュニア そう言う文脈とは何だ。言ってみろ」
「著作権法 いやいや、それを言ったら、私が干される」
「炭ジュニア じゃあ、無罪だな。馬鹿だからと言って罰せられては、日本国憲法がそれを許さない」
「運営 ふざけんなよ、BANするからな」
「炭ジュニア 御好きにどうぞ、作者が困るだけだからな」
「著作権法 いやいや、お前の活躍も、すべて帳消しだぞ???それでも良いのか???」
「炭ジュニア 私は、活躍の為に表現の自由を差し出す馬鹿では無い」
「運営 謝罪と撤回が無いなら、BANだ」
「炭ジュニア この度は、幼女に対する作者の欲求を私が代弁してしまい、誠に申し訳御座います」
「著作権法 もう駄目だこいつ」
「運営 BANするわ。こんなのを放置したら、株価に関わる」
「ダチョウ 運営って、発信力ありそう!!!食べたら、私もインフルエンサー???」
「運営 物理的買収!!!あべし!!!」
「ダチョウ 無機質な味~~~」
「炭ジュニア 持つべき者は、ダチョウだ」
「著作権法 まあ、運営が口を失くしたら、私はどうこう出来ないな。じゃあBANは回避か」
「炭ジュニア そもそも、元を言えば作者が悪い。作者がロリコンだから」
「作者の怨霊 流石に言いたい放題は許せん。よって、化けて出て来た。私はロリコンで無い!!!」
「炭ジュニア でも、幼女に対する何らかの欲求はあるよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者の怨霊 いやいや、私が手を出すと言っているのでは無い。至って健全だ」
「炭ジュニア いやいや、幼女同士でそう言う事をさせて、楽しんでいるよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者の怨霊 いやいや、それは表現の自由の範囲内であって、小学校の教科書にも載せられる」
「著作権法 それは無理だ」
「炭ジュニア よって、作者はロリコンだ」
「作者の怨霊 イy」
「ミャクミャク 悪い霊は、陰陽師が追い払ってくれるよ!!!」
「陰陽師 悪霊退散!!!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!!!ミャク様の命令を遵守する為に、悪霊退散!!!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!!」
「作者の怨霊 ウ!!!あべし!!!!」
「炭ジュニア 強い上司が居て、陰陽師も大変だな」
「著作権法 まあ、作者はそう言う癖と言う事だ」
「ダチョウ でも、幼女を食べたいのは、私も一緒だよ~~~だって、コラーゲンがたっぷりで、柔らかいもん!!!」
「炭ジュニア まあ、作者も幼女を食べたがっているかも知れないからな。仲間だ」
「ダチョウ わぁいわぁい、仲間だ~~~」
「著作権法 まあ、良いか。作者だしな」
「炭ジュニア 法は冷たい」




