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~警視庁ボンバー~

「ダチョウ じゃあ、早く有限城に移行!!!」

「巨体な梁 有限城ヘノ移行ニハ我ノ討伐ヲ要シ之ヲ達スニ非サレハ一切ノ通行権ヲ得ス」

「炭ジュニア ジェネリック文語Part2」

「著作権法 まあ、明治っぽい顔だもんな」

「炭ジュニア まあ、このまま仁王立ちを継続するなら、スカイライナーがルンパッパする事となる」

「巨体な梁 此ノ仁王立ハ無惨様ノ指示ニシテ之ヲ反故ニスルコトヲ得ス」

「炭ジュニア ジェネリック文語の自己発話を止めるか、部長を辞めるか、好きな方を選べ。後者なら、お前を殺す』

「著作権法 と言うか、山梨県警の警視正が労基法違反の会社で副業をするって、オカシイ」

「巨体な梁 即座ニ立去ヌハ処刑ヲ以テ之ヲ断罪ス」

「炭ジュニア 交渉決裂だな。『アルティメットスカイライナーの古希、第四条 有限城まで、あと何分???』」

「巨体な梁 『文語ノ古希、第一条 無惨様ハ労基法違反ニシテ歯向フヘカラス』」

「炭ジュニア 令和人に文語が通ずるか!!!口語の勝ちだ!!!」

「最近の若者 ブンゴ???コウゴ???マジパリピ~~~」

「著作権法 口語も通じない様だ」

「巨体な梁 我ノ勝利ナリ」

「炭ジュニア へるぷみーえーりん、又は無惨~~~」

「無惨 いやいや、私はお前の宿敵だぞ。そう易々と呼ぶな」

「炭ジュニア でも、最近の若者の所為で、私は負けた。よって、お前がこの巨体に指示を出さなければ、私は立ち往生だ」

「無惨 うーん、まあ良いか。城への通行権くらい、くれてやる」

「巨体な梁 無惨様ノ指示ニ由リテ炭子供及其ノ仲間ニ関スル一切ノ通行及有限城ヘノ入城ヲ許可ス」

「炭ジュニア ありがとう無惨、お前とは真に解り合えるよ」

「無惨 解り合って堪るか。お前は市松模様を背負っているのだ、それは許されん」

「著作権法 何でも良い、さっさとこの不毛で面白みの無い自己発話を終結させに向かうぞ」

「炭ジュニア お前は作者の代弁者では無いのか???何か言う事があるだろう」

「著作権法 尺は短い方が良い。苦痛でしか無いからな」

「警視総監 ヨォ炭ジュニア、スゴイゾ!!!まさか、あの巨体な梁をねじ伏せてしまうとは。では、これで梁修行は修了だ」

「炭ジュニア そうだ警視総監、尺稼ぎの犠牲となってくれ」

「無惨 おい警視総監、お前は邪魔だ。私の違法行為を、悉く邪魔する」

「警視総監 当たり前だ、警官だからな」

「無惨 よって、死を進呈する」

「警視総監 運命を感じた。起爆装置作動!!!『必殺、警視庁ボンバー!!!』ヴォドオヴォオヴォヴォオdヴォdヴォドヴォdヴォvドdヴォdヴォオdヴォvドdヴォ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「無惨 ウウイウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!全身に三度熱傷が!!!アツイ!!!アツオ!!!カツオ!!!カツオブシ!!!ミソシル!!!アジノモト!!!カガクチョウミリョウ!!!グルタミンサン!!!」

「炭ジュニア 山梨県警の癖に、最期は警視庁を装いやがった。山梨県民が武力革命を起こすぞ」

「無惨 アツイヤウ!!!アツイヤウ!!!ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!」

「炭ジュニア おいダチョウ、楽にしてやれ」

「ダチョウ 丸焦げで、旨そう!!!」

「無惨 何一つ解り合えて居ない!!!ヌォ!!!」

「ダチョウ ア!!!首が真後ろを向いて動かないよ~~~痛いよ~~~助けてよ~~~」

「無惨 これが私の能力だ。あらゆる者の首を弄くり回す程度の能力」

「炭ジュニア まあ、ウムy、違う警視庁ボンバーは完了した。これで、あの世の作者も納得しているな」

「著作権法 いやいや、まだ賽の河原に居る筈だ」

「炭ジュニア まあ、この自己発話を書き続ける事自体が、石を積み続ける事と同じ程度に無意味だからな。永久に賽の河原だ」

「ダチョウ わぁ、あっちの方で、良い感じに焼き上がった警視総監が転げているよ!!!食べていい???」

「炭ジュニア 栄養、多量に摂れよ」

「ダチョウ カリカリ、ホクホク」

「無惨 では、私はもう帰還する。お前の迎撃用に、有限城を魔改造するからな。また今度」

「炭ジュニア またな~~~」

「著作権法 まだ続くのか、もう嫌だ」

「炭ジュニア 作者の怒りを買ったら、お前の毛根は死滅する」

「著作権法 法に毛は無い」

「ダチョウ ウマカッタ!!!」

「著作権法 この回、全く面白く無い。炭ジュニアの怠慢が悪い」

「炭ジュニア やるか!?!?」

「著作権法 やるか!?!?」

「ダチョウ 仲裁してあげるよ~~~ガブ」

「炭ジュニア どうして私が!!!」

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