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第52話 やっぱ熱い砂漠!

グハァい!昨日投稿できなかった紅日三慧です!

今回の前書きはBackSpace禁止で行こうと思います!

昨日投稿できなかったぁ!

折角大賞に応募してうのにこりゃヤバいですよ〜

まあでもその数百倍頑張れば余裕のやっちゃんですよ!

そんじゃ第52話スタードです!

「あ、あづぅ〜い・・・」

メモメモは足の進みを遅くして汗を顔から汗をタラタラと出す。

「布があるとはいえ、スライムのオレでもカリカリに干上がっちまいそうだぜ・・・」

トゥルルは少し溶けながらそう言う。

「何でこんなに温度が違うんだろう・・・」

「さあ・・・」

メモメモが話すと、

何かしら目の前に中が空洞になっていそうな岩を見つけた!

「あれは・・・あの中に入れば涼しくなりそうじゃない?」

「た、確かに!」

メモメモは走って空洞の岩の中に入った。

「ふう・・・やっぱ影の中は涼しいね〜・・・」

メモメモが横を見る、と、太陽の石を持って自分の国へ帰っている途中の二人が居た。

「なァ゙?!んでお前らが居るんだよォ゙!?」

男の方は食べていた焼き魚を投げて驚く。

「い、いつからこっちに来てるの!?」

女の方は壁を背にして驚く。

「え?きょ、今日だけど・・・」

「マジかよ・・・俺達二日かけてここに来たってのに・・・

と言うか、ここは俺達の場所だ、別の所があるからそっちに行ってくれ。」

メモメモ達はそう言われて空洞の岩から追い出されてしまった。

「いい休憩場所だと思ったんだけどなぁ〜・・・」

「ま、まあ、他の場所があるらしいからそこに行ってみようよ!」

そうしてメモメモは空洞の岩を探すことに決めた。

「あの岩はどうかな?」

メモメモがそう岩に指さして近づく。

「・・・これは、入れなくね?」

トゥルルがよく見ると、メモメモは表面に穴が開いてるだけの岩だった事に気がつく。

「た、確かに。」

「別の探すか。」

そうしてメモメモは再び入れそうな岩を探す。

「あんなのはどうかな?」

メモメモは再び近寄って岩を確認する。

「これは入れそうだぞ!」

「だね!」

メモメモは岩の中に入る。

「ふぅ・・・すずしぃ〜!」

「やっぱたまに休んだほうがいいかもなぁ〜

メモメモが体力がいくらあるとはいえ。」

メモメモ達はそうして体が冷めるまで休んだ。

皆さん夏休みオワッたら何します?

僕は普通に勉強しますね〜

あとやり忘れた花火!

花火は夏の風物詩ですよね〜って、

9月に夏の風物詩をやるとは:

んじゃそんな夏の風物詩をやり忘れたとこで・・・・

ばいばぁい!

WRYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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