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第43話 氷の国の王様リューク

こんにちは〜!

キャンプを楽しんでいる途中で小説を書いている小説家、

こうじつさんねです!

いやーぁ!

キャンプの間でも小説書いちまいますね!

皆さん僕みたいにならずに絶対時間大事にしてくださいね〜!?

SOREDEHA!第43話スタートっです!

メモメモは話しかけてきた人と話す。

「いやぁ、びっくりしたよ!まさかこんなところに人がいるなんてね。」

話しかけてきた人は近くの石の階段に座る。

「私もびっくりです!まさか雪だらけのところに人がいるなんて!」

「ハハ、君の名前は?」

「メモメモです!そしてこっちは・・・」

「トゥルルだ!」

メモメモは自分たちの名前を伝える。

「メモメモ、トゥルル、よろしく。

俺の名前はリューク、この国の王だ!」

「おうさま?」

「そうだ、それで、手伝ってほしい事があるんだが・・・」

「なんですか?」

リュークはメモメモたちに手伝ってほしいことを伝える。

「実は、この国が凍ったのは、うっかり俺が凍らしてしまったんだよ・・・」

「えっ?リュークが凍らしちゃったの?」

「そうなんだよね〜・・・

だから魔法の道具を一緒に取ってきてほしい!」

「分かった!」

「オーケー!じゃあ行こうメモメモ!」

リュークはそう言うと立ち上がり、ゴニョゴニョと地面に魔法をとなえた。

すると、魔法をとなえた地面から二頭の氷のような馬が出てきた!

「わぁ!でっかい!」

「この子らに乗ると良い、一緒に連れてってくれるぞ。」

「ありがとうございます!」

メモメモ達は後ろの馬に、リュークは前に乗った。

「さあ、出発だ!」

リュークがそう言うと二頭の馬はすごい勢いで走り出した!

暑い!最近の夏は暑すぎる!

皆さんどう思います?

40℃位が最近では妥当になってきてるんすよ!

そろそろ人間の沸点超えちゃいますよ〜

太陽さん本気出しすぎですよ〜

私の小説でも見て落ち着いてくださいよ〜

第43話終わり、44話で会いましょう。

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