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転生してもぼっちなので、人形使いになる方向で

作者:Alika
小学校卒業と同時に前世の記憶が蘇った。
でもこの世界も、現代の日本だった。ただし30年ほど前にダンジョンが出現したという、パラレルワールドな日本だ。
死なない、怪我も治る、ドロップアイテムは手に入る、レベルもスキルも魔法もある、そんな安心親切設計のダンジョンの存在に、前世のファンタジー好きの記憶が喜びの声をあげる。
何をやっても平均以下の落ちこぼれ、友達もいないぼっちの俺は、記憶が戻る前はダンジョンに入るの自体を諦めていたけど、記憶が戻った俺は、むしろダンジョンでレベルを上げて強くなると決意する。
とりあえず、運動音痴な自分を守って戦ってくれる人形使いのスキルが欲しい!

*恋愛なし、チートなし
*現在更新停止中
*この小説は「カクヨム」にも掲載しています
*投稿済みの内容を後で改稿する事があります
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
7、勉強しないとヤバい話
2023/02/24 14:06
61、武器屋で食べ物の話
2023/04/19 19:57
69、ラーメンと単価の話
2023/04/27 18:15
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
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