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〜38話〜大将を呼べ

今日は学校が4時間しかないぜ!ラッキーデイ。ラッキーガイのタケノコガールらは早速トライアスロンの教室へ向かった。

トライアスロンは5分遅れていやが、る。だらしね伊ー!そう思った矢先のトライアスロン、既に!

「異形コースになるなら覚悟が必須」とおっしゃっていやがる。

すると村田がいきなり「ワタシのコト、ヲボゑテルゥゥゥゥ!!」

と、マヂ狂ひ。異形と化した。異形コース進級!覚悟完了ですかい?あっあっあっ!

「できるようになったねー!じゃあ号令!」そう言ってトライアスロンは逃げた。

気づけばサイバー高校生はもうやられている。俺とガスだけが今戦える状態だ。まずい、ガスから「ワキガ」を目覚めさせれば1等賞だがワキガからガスに戻すのがもう、大変!巨大な図体を持つ異形は破壊の限りを尽くす。

「キョォォォウノーォォテスススススっっチョオオオオオォワ亜取れェゑナィィィィnォォォォォウ!!?!」

机を放り投げガスに直撃!教養がないぜ!

そこらにある椅子やペンを投げても効いてない。タケノコガール絶体絶命かぁ?

絶望を思った時、異形の腕が「スッパ」と斬れた。

「なぁに!?なぁんなlののののじょのののの??ナンデェェオィィゥゥゥゥ」

タケノコガールもよくわからないこの状況。だが「マヨネーズ」の匂いだけは感じられた。だんだん斬られていく異形。そこらに生肉が飛び散る。

「な、何なのだね!?」タケノコガールがそう放つと、異形から鉄バトンを持った人型、、、あれ「ユッケ」だ。あいつは村田と仲のいいマヨネーズサイコパス。

「ナンデェナァノノノぉ?ユッケけけけけけけけけけ結果」

「異形はダメだヨ〜〜」

そう言って中身の村田を摘出!村田は意識を取り戻さないが生きてやがり。異形はもういなくなっていた。

「ユッケは焼くヨ〜〜」

そう言って教室に散らばる異形の肉塊をバーナーで燃やした。もちろんタケノコガールらも引火した。頭にキタタケノコガールが「オイ!殺すぞ!」といってもも誰もいない。

「誰も居ない。ニハ!」哀愁漂う教室、いや劇場でタケノコガールは一息ついた。

〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまでが平和ボケ。2人の怪人は次の「ビュッフェ」浮かびまし、ッたヨ。ヲイ!GAS!お、前のNexTメニューはユッケですCA?

「あぁ。あの人の味、美味そうだ。しかも私達と同じ怪人学生可能性有り、だ。ワキガ。」

イェ亜!!。期tieデキるるるるるるうゥゥゥ「ゥゥゥゥ!!ビュッフェタイム!舌ごしらえdaゾ!!ォォォォォウ!」

私達はそこらの不良フィーメールを食い散らかした!こいつらはマヂ消化不良!大将!今度はメンズ、下さい。

「Aい世!!」

怪人学生は街の人間おおよそ30人をご馳走さましましタ。

お勘定はユッケに捧げた。

いいか?こいつは不良状態だアイツ物理直撃っす。

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