↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/38

◎異世界人生初の自己紹介

水を喉に通す。

前世ぶりの水だ、自然と飲み干す。


くっそ生き返る、なぜあの女神は水を入れなかったのか、本当にあの女神は信じられない。

そこにいる水を入れてくれた魔法使いの方が女神だわ。

てか名前知らないな、知ってるのは後ろに立っているギルって人だけだ。


一息ついて口を開く


「そうえいえば自己紹介がまだですね、自分は旅人のネビト・アリマです。よろしくお願いします。」


「そういうばそうだな、自分は護衛隊長のクリム・トリスだ。」

この中で1番体格がいい男が言う。


「私は魔法使いのイース・トリスです。」

この中で女性って言うこともあり体格は良くないが周りよりは落ち着いている女性が言う。


「俺はクリムと前で戦っているグリル・トリス、よろしくな。」

2番目に体格がいい男が言う。

「俺はイースと後ろで前衛の補助をやってるギル・トリスだ。」

細身で双剣?を持った男が言う。


「もしかして皆さん家族ですか?」

「ああ、兄弟みんなで一つのチームとなり戦っている。」

「そうだリグル主人に話を通さなくていいのか?」

ギルが言う、リグルって誰?



短くてすみません

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。