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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

川は流れる どこまでも

作者:瀬上七菜
最終エピソード掲載日:2026/01/22
 避暑地で知り合った少年は私など眼中にない様だった。その避暑地の婚活のお茶会で姉と両親が見つけてきた婚約者とその家族は、私に関心がない様だった。このままだと追い出されるように嫁に出された長女の様に適当な結婚相手を押し付けられると思った私は、やがて入学する魔法学院において、王家の保護を受けられる特待生になる事にした。苦労して特待生になった入学初日、私が知り合った童顔の少年は、よりにもよって近づいてはいけないと忠告された危険人物筆頭の人物だった!1/22完了しました。お読みいただきありがとうございました。学院で、王都内外で何者かから襲われ続けるテティスは、聖魔法を示して聖女への道を歩む。そしてパートナーのヨハン王子と共に王国の敵と対峙する。
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
1−7 入寮
2025/08/07 22:39
1−8 入学
2025/08/09 22:41
2−2 魔法の授業
2025/08/11 22:57
2−3 王立図書館
2025/08/12 23:04
2−4 放課後の剣術練習
2025/08/14 00:45
3−4 貴族議会の一幕
2025/08/26 22:53
4−8 対象の評価
2025/09/11 22:36
5−12 事件の顛末
2025/10/05 22:54
7−1 転がる未来
2025/10/19 22:44
7−2 足元
2025/10/20 22:42
7−8 劇の背景 (1)
2025/10/27 22:57
8−1 地方の噂話
2025/11/01 22:41
8−8 紛糾する貴族議会
2025/11/08 22:45
8−16 後始末
2025/11/17 23:04
9−3 西に向かう
2025/11/20 22:46
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
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