↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
面倒くさがりの飲食店店員(女)の日常  作者: 美月


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
132/153

ヘッドホン忘れた。

 朝。今日は絶対に病院に行くと決めていた。

そのため、朝から洗濯物を干したり、ライブを聴いたりしながら、準備を進めていた。

 そして、駅のホームで気づいた。ヘッドホンを家に忘れてしまった。

(ここ最近、忘れものが多すぎるわー)

 さて、この場合の対策としては本を読んだり、小説を書いたり、ゲームをするだったりする。そして、忘れもの対策としては、もう一つヘッドホンを購入する、だ。

 それをいつも持ち歩くリュックに常に入れておけば、ヘッドホンを忘れることはない。

 学校に置き勉しているこも、ひょっとしたら家に持ち帰ると忘れてしまうから、置きっ放しにしてるのかもしれない。

 さて、電車の中なのだが。チベットのお坊さんっぽい人が二人乗車していた。そして、おもしろいことに運転手さんも頭をキレイに剃っていた。

 ここ最近、シンクロ現象が発生している。おもしろい。

 先月は台風の影響で病院に行けなかった。

 かなり通院が抜けているが、これは仕方ないだろう。

 実際に、台風で電車が止まっていたのだから。

 せっかく時間ができたので、前々から温めていた笑い話を文章に起こしてみようと思う。

 短いが、今日はここまでにしよう。

 つづきはまた明日。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。