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書くための体力養成講座  作者: AKTY


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はじめに

※これは以前カクヨムで連載していたものです。季節のネタなどにズレがあったりしますが、そこんとこご了承ください。フィットネス関連の話の賞味期限はまだ切れていないと思います。

 どうも、懸垂を張り切りすぎて背中をピキらせてしまい、満足に動けなくなったストレス発散のために近頃創作を始めたAKTYです。


 そんなわけで、まだまだ創作歴の浅い、赤ちゃんみたいな(負けフラグ)おじさんなんですが、体力にはそこそこ自信がありまして、その馬力を活かしてあれこれ書いているような気がします。なお、背中は数日で良くなりました。


 この体力ってのが大事だと思うんですよね。何事にも。「元気があれば何でもできる」と、かのアントン、猪木寛至も著しておられます。元気があれば何でもできるので、ものを書くことだってできるわけです。


 そこで、書く方は未熟なのでアドバイスなどできませんが、体力をつけるという点では、私がこれまで培ってきたものを皆さんに披露できるのではと考えたんですね。


 運動するといいですよ。デスクワークにつきものの肩こり腰痛なんかは軒並み解消できます。お通じもよくなり、汗をかいて、新陳代謝もよくなるので、お肌のトラブルなども改善できると思います。


 ちょっと煮詰まった時に、サクッと身体を動かすと、あら不思議、アイデアが湯水のごとく湧き出してきます。まあこれは言いすぎですが、気分を変えると新たな発見があるのは事実です。


 私は運動は大好きなんですが、自分がシコシコと何かやってるところを他人に見られるのが苦手なんですよね。なのでジム通いは向いていませんでした。ですのですべて、ご自宅のお部屋の中でできるエクササイズだけをご提案していこうと思っています。器具も不要です。すぐ始められます。


 さあみなさん、私といっしょに、書くための体力、養っていきましょうよ!


 気合だ!気合だ!気合だー!



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