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悪役令嬢、殿下!なりません!

ロメルは考え込む。

だが、


「殿下!なりません!」


「そうです!護衛もつけずにこの組織へ入るなど、もってのほかです!」


「……分かっている」


苛立ったように答えるロメル。

だが、その頭では何かまだ考えられているように見える。


「1人だろうと護衛をつけようと、信用できるわけではないからな。我が組織の中の見せないところも多いだろう」


「それは、具体的にはどこだ?」


「研究開発部署は絶対に見せられないな。それに、貴族へと対応をしている部署も見せれないかもしれない」


「……ふむ。気になりはするが、絶対に見なければならない部署でもないな」


ロメルには問題ないらしい。

ただ、その言葉は、


「ですから殿下!ダメだと言っているでしょう!?」

布教活動 ヲタク語りとかどうでも良いと思う方は飛ばして下さい


昨日某ラノベ原作の隣の女子高生に駄目人間にされるアニメを一気見しました。最終回泣きました。若い子の恋愛で泣けてしまう年齢になったのだと痛感するばかりですw

エンディングテーマも良かった。目が潤んだ。以上。


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