霊界に用があるんです霊夢さん!
「霊夢さん…俺は霊界に用があるんです連れて行って下さい」
俺は霊夢さんに頼んでいた
「昨日からうるさいわね〜私は行きたくないの」
「そう言わずにお願いします」
そう俺は霊界に用があるんだがどこにあるか分からないため霊夢さんに霊界まで連れて行ってくれるように昨日の晩から頼んでいた
「そこまで言うのなら私のお願い1つ聞いてもらうわよ」
「.....はい、よろこんで」
「その間はなんなの⁉︎」
「特に深い意味はないです^ω^」
「ニコニコするな!」
暫くしてから霊夢さんに霊界に連れて行ってもらったいや〜懇願してみるもんだね
「というかシュウ、あんたは何故霊界に用があるの?」
「その件に関しては西行寺 幽々子さんに依頼をしたい事があったんですよ」
「意外な人の名前が上がったわねでもどうしてシュウ、なんたみたいな人が幽々子に関係を持ってるの?」
「と、特に深い意味はな、なな、無いですよ霊夢さん…」
「どうしてそんなに慌てているのかしら?」
「別に慌てていませんよ」
「ふ〜ん」
危ない危ない霊夢さん察しがよすぎるんですよ…
気をつけないとすぐに探られるよ…
「まぁいいわ、幽々子に会いたいなら白玉楼に行かないとね」
「はくぎょくろう?」
「そう 幽々子が住んでる屋敷のことよ」
少し歩いたら白玉楼に着いたココに幽々子さんがいると思うとなんだかそわそわしてきた…
「あ、霊夢じゃないですか あと見慣れない人が1人… もしかして霊夢の彼氏?」
「バカ そんなんじゃないわよ こいつはシュウというの」
「どうもシュウですこれからもよろしくお願いします」
「あ、こちらこそ…申し遅れました私、魂魄 妖夢と申します。ところで霊夢 今日は何の用?」
「あぁ それはねシュウが幽々子に会いたいらしいのよ」
「シュウさんが幽々子様にお会いになられたいと…わかりました幽々子様をお呼びします」
数分後
「待たせて悪いわねぇ…あら 妖夢から聞いたシュウさんっていうのはシュウ坊の事だったのね久しぶりね〜」
「久しぶりですね…あはは…」
「シュウ…どういう事なのか説明してくれるかしら?貴方が何故幽々子と知り合いなのかを!」
いや〜すいませんね投稿がもう半年以上経ってるのはすいません。
さて、本題に入っていきましょう
シュウが幽々子と関係がある事、以前の立ってた伏線のうち幻想郷出身と何か関係がありそうですねw
それでは次回をお楽しみに!




