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二話

こんにちは!

突然ですが私は小説を書くときすごく楽な姿勢で書いています。

ですが、すごく小説が長くなると腰が痛くなります、湿布を貼りながら生活をしようかと考えています。

感想よろしくお願いします。

「よし、するか」

「えーっと、VRゴーグルの使い方は、まずソフトを差し込む。」

カチッ

「次に、データチップを全てソフトを差し込んだ穴の反対に差し込む」

「ああ、これだな、って多くない?」

「1,2,3,4,5,6,7,枚あるぞ⁉」

「まあいっか」

カチッ

カチッ

カチッ

カチッ

カチッ

カチッ

カチッ

「よーし、入れ込んだらもう装着するだけだな、これ意外と軽いんだよな。」

ガチャッ

ヴォンッ

こんにちは、まず最初にステータスを振り分けてください。

「えっと、100を振り分けろっていうことなじゃあ、体力が10で攻撃力が50防御力が10素早さが20で、運が10だ!」

承認されました。

次に、名前を決めてください。

「じゃあ、ひかるのひかをとって、ヒカだ!」

ヒカですね。

最後にスキルを取得出来ます、スキルはこちらで選ばせてもらいます。

あなたが最初に取得できるスキルは、「鑑定」です。

魔物のレベルやスキル、ドロップ品やそのドロップ品の価値がわかります。

「え、めっちゃ強くね」

ゲームを楽しんでください。

二話目です!三話目も今日書こうと思っているんですが三話目は、何時間か時間を空けて投稿したいと思います、その理由が、やることがめちゃくちゃあるので、時間を空けないと無理です。

本当にすみません。

出来れば感想お願いします。

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― 新着の感想 ―
腰を大切に、宿題頑張って下さい。 次は、ゲームするのかな、続きが気になります、
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