表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
1/7

一話

こんにちは!

突然なんですが、感想を書いてくれることって本当にうれしいんですよね。

その理由が、感想を書いてもらうと、作品を書いた甲斐があるからです。

なので、感想よろしくお願いします。

紫志 光 20歳 職業大学生


「新しいゲームだぞ!」

「何か神ゲーらしいな、名前はシルティアだっけ?」

「まあいいや行くか。」

10分後

「ゲームが売ってる店が近くにあってよかったぜ。」

カラン

「いらっしゃいませー。」

「あのシルティアください。」

「ああ、シルティアですね今持ってきます」

「やっぱり、店員に聞くのが一番早いんだよな。」

1分後

「はい、これで間違いないでしょうか?」

「はい、間違いないです。

「1万円になります」

「1万円ですね。」

「はい」

「1万円ちょうどお預かりしました、こちら商品とVRゴーグルですね。」

「ありがとうございます。」

カラン

「1万円は高かったけど、シルティアを遊ぶのに必要なVRゴーグルもついてくるからお得だ。」

「よし、家に戻ってさっそくプレイするぞ。」








どうでしたか?面白かったらいいです、今日も新しいエピソードを投稿していくのでm感想をぜひ書いてください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
カラン。ドアの開閉音(古い感じの店ですね)
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ