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一話
こんにちは!
突然なんですが、感想を書いてくれることって本当にうれしいんですよね。
その理由が、感想を書いてもらうと、作品を書いた甲斐があるからです。
なので、感想よろしくお願いします。
紫志 光 20歳 職業大学生
「新しいゲームだぞ!」
「何か神ゲーらしいな、名前はシルティアだっけ?」
「まあいいや行くか。」
10分後
「ゲームが売ってる店が近くにあってよかったぜ。」
カラン
「いらっしゃいませー。」
「あのシルティアください。」
「ああ、シルティアですね今持ってきます」
「やっぱり、店員に聞くのが一番早いんだよな。」
1分後
「はい、これで間違いないでしょうか?」
「はい、間違いないです。
「1万円になります」
「1万円ですね。」
「はい」
「1万円ちょうどお預かりしました、こちら商品とVRゴーグルですね。」
「ありがとうございます。」
カラン
「1万円は高かったけど、シルティアを遊ぶのに必要なVRゴーグルもついてくるからお得だ。」
「よし、家に戻ってさっそくプレイするぞ。」
どうでしたか?面白かったらいいです、今日も新しいエピソードを投稿していくのでm感想をぜひ書いてください。




