運営サイド いちわ
ちょー短いです。
これは、フリーバンチャーの運営の反応を書き記した物。(とばしてもノープロブレムです。)
~neetキャラクターメイキング編~
「岡崎さん、未成年の課金しまくってるプレイヤーがいますよ。」
「すごいなこれは、どうしたらこんな量の資金が手に入るんだ?」
「あっ!この人運良すぎ何で魔人のクリエイター型がでるの?2397634511分の1にしてあるはずなのに。」
「確率がえげつないなそれ。」
「そりゃーしょうがないですよ。あれ大器晩成型でレベル100超えるとチートですから。」
「それでもあのユニーク職はでないだろ。」
「わかりません。あのガシャは、一種のボックスガシャになっていてアイテムは設定された数以上出ないので引き続ければ出るんですよ。」
「それでもありえ……出しやがったぞ。あのプレイヤーマジか。」
「すぐそのプレイヤーをマークしてください早くハリーハリー!」
「わかりましたよっと。えっとプレイヤーネームは、プッは!ハァアアア頭をおかしいなneetって。ヤバすぎ。後で称号与えよっ。」
「魔法職の人たちはどうなってる?」
「わかってるでしょ、岡本さん。勿論種族を人間にして才能値振らずに魔法が使えないって騒いでますよww」
「才能値ってキャラクターメイクのメニューに書いてあっただろ。風景に一体化していたがな。」
「おっ、一人すごい人いますよ。純粋な魔力をぶつけてる。」
「それは凄いな。と言うかそれ誰が設定したんだ?」
「そんなの知りませんよ。少なくとも俺はやったことないですし。」
「俺もない。」
運営ガンバ!(笑)
笹木さんと岡崎さんのお話でした。
次は、本編無双ターンになる予定。(あくまで予定。予定ですよ!)
「破滅魔法が雑魚過ぎていきなり死にそうです」の連載を始めました。ファンタジーですがよろしくお願いします。




