13,蛇足的あれこれ
科学をディスりまくります。
不愉快に感じる方がおられるかも知れません。
ご注意下さい。
[ヒッグス粒子]
実は「今点」の正体は「ヒッグス粒子」だと言いたい。
かなりそれっぽいからね。
ただ「ヒッグス粒子」は相対論的概念らしい。
「今点」が絶対性を持つことが、このトンデモの本質だからね。
一応やめとく。 ああ、言いたい。
[スピン]
素粒子はスピンという量を持っているそうだ。 知らんけど。
これも何てことない。
「物質」を観測すると「過去」にはみ出した部分を見ることになる。
それは、1個の粒子であると同時に、その「物質」の「過去」で出来た球面を
観測していることになる。
だから観測の方向によって、見え方が違う。
それを「スピン」って呼んでいるだけだ。
[真空]
「真空は活性な空間で、最小の素粒子が最小の時間、生まれたり消えたりしている」
「素粒子は位置と速度を同時に決められないが、素粒子が0だと
位置と速度が0で決まってしまうので」
はい、ダウト!
それ「光速」でない「光子」‥‥つまり「熱」を観測しただけ。
「空間」に「物質」がいなけりゃいないだろ。
いないことを証明できないだけで。
[電子、陽子の大きさ]
科学者が根本的に勘違いしているのが、これ。
科学で言っている大きさではない。いや違わないが、
その大きさだけが正解ではない。大きさには幅があるのだ。
例えば「電子」で言えば、0から1までの幅のうち
0に近いところを「電子」の大きさと言っている。
それはそう観測してるだけだ。
素粒子が不確定なものだとしておきながら、
何故、大きさは確定出来ると考えるのだろう?
[エントロピー]
「熱エネルギー」がエントロピーを持つわけじゃない。
「温度」ってものそれ自体が、
「今点+」の均一化しようとする力そのものこと。
つまりエントロピー自体が「熱」のことなんだ。
[中間子]
そんなものは存在しない。キリッ!(断言!)
[クォーク]
そんなものは存在しない。キリッ!その2(断言!)
[超弦理論]
「今点」が長さを持ったものが、「物質」だから
まあ、合ってはいる。
実際はひも状ではなく、円錐状だけどね。おしい。(上から目線)
[アキレスと亀]
時空間に単位がある世界では、何のパラドックスでもない。
[対称性のゆらぎ]
対称性がゆらぐってことは、その世界が十分に複雑ってこと。
シンプルな世界はゆらぎようがない。
つまり対称性のゆらぎは宇宙が複雑化した結果であって
理由ではありえない。
[対消滅]
なにそれ、美味しいの?
[反物質]
我々の宇宙の反対側の半径の物質は、我々にとって
「反物質」と言えなくもないかな。
出会うことはない。
[クエーサー】
客観的宇宙の正二十面体の頂点が「クエーサー」なのかな?
これは違うかも知れない。
やだなー正気ですよ、ぼくは。




